ダイワ UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2

ライトゲーム特化のUVFデュラセンサー。極細号数を高密度に編み、Evo Silicone2加工で耐摩耗・感度・操作性を向上。0.4号以上は8本組、0.15〜0.3号は3〜4本組。カラーは視認性の高い桜ピンク。
ダイワ UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2のラインナップ

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.3号 / 200m
4本組・強力2.2kgの0.3号における200m巻き。同号数の150mより巻き量に余裕がある一本。
メーカー希望小売価格 ¥4,565(税込)
実売価格 ¥2,937〜¥3,290

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.2号 / 200m
4本組編みの0.2号・200m巻き。同号数の150mより巻き量が多く、長時間の釣行に対応しやすい一本。
メーカー希望小売価格 ¥4,565(税込)
実売価格 ¥2,666〜¥3,290

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.15号 / 200m
0.15号・3本組編みの200m巻き。同号数の150mより長い巻き量で、巻き替え頻度を抑えたい方に。
メーカー希望小売価格 ¥4,565(税込)
実売価格 ¥3,020〜¥3,290

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.5号 / 200m
0.5号を200m巻いた月下美人デュラセンサー×8。強力4.1kgの8本組で、ライン容量と強度のバランスを求める方に。
メーカー希望小売価格 ¥4,070(税込)
実売価格 ¥2,469〜¥2,933

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.4号 / 200m
0.4号を200m巻いた月下美人デュラセンサー×8。強力3.9kgの8本組で、ライン容量に余裕を持たせたい方向け。
メーカー希望小売価格 ¥4,070(税込)
実売価格 ¥2,606〜¥2,849

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.2号 / 150m
4本組編みに切り替わる0.2号・150m巻き。強力1.8kgで0.15号よりやや扱いやすさが増す号数です。
メーカー希望小売価格 ¥3,465(税込)
実売価格 ¥2,120〜¥2,775

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.15号 / 150m
0.15号・3本組編みの150m巻き。極細号数で軽量な仕掛けの操作性を重視するライトゲームに向く一本です。
メーカー希望小売価格 ¥3,465(税込)
実売価格 ¥2,122〜¥2,376

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.3号 / 150m
0.15〜0.3号の中で最も太い0.3号・150m巻き。4本組で強力2.2kgとライン強度に余裕があります。
メーカー希望小売価格 ¥3,465(税込)
実売価格 ¥2,156〜¥2,497

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.6号 / 200m
0.6号を200m巻いた月下美人デュラセンサー×8。強力4.3kgの8本組で、強度とライン容量の両方を重視したい方に。
メーカー希望小売価格 ¥3,410(税込)
実売価格 ¥2,387〜¥2,458

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.5号 / 150m
0.5号・150m巻きの月下美人デュラセンサー×8。強力4.1kgの8本組で、0.4号よりワンランク強度を上げたい方に。
メーカー希望小売価格 ¥3,025(税込)
実売価格 ¥1,790〜¥2,003

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.4号 / 150m
0.4号・150m巻きの月下美人デュラセンサー×8。強力3.9kgの8本組PEで、ライトゲームの繊細な感度を求める方に。
メーカー希望小売価格 ¥3,025(税込)
実売価格 ¥1,810〜¥2,181

ダイワ / 月下美人
UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2 0.6号 / 150m
0.6号・150m巻きの月下美人デュラセンサー×8。強力4.3kgの8本組で、ラインナップ中もっとも強度の高い150m巻き。
メーカー希望小売価格 ¥2,585(税込)
実売価格 ¥1,809〜¥1,810
ダイワ UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2のスペック比較
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- 号数0.3号 ±20%
ダイワ UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2のよくある質問
- UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2の号数はどう選べばいいですか?
- 細い号数ほど軽量な仕掛けを扱いやすく、太い号数ほどライン強度に余裕が生まれます。0.15号は極細で軽量ジグヘッドの操作性を重視するアジングやメバリング向き、0.3号は4本組で強力2.2kgとライン強度に余裕があるためやや大きめの魚にも対応しやすく、0.4号以上はエギングやタイラバなど強度が求められる釣りにも適しています。
- UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2の編み本数の違いは何ですか?
- 0.4号以上は8本組、0.15〜0.3号は3〜4本組という構成になっています。本数が多いほど滑らかな表面になりやすく、本数が少ない極細号数は軽さと感度を重視した仕様です。ライトゲームでの繊細なアタリ取りには3〜4本組の細号数が向いています。
- UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2は150mと200mのどちらを選ぶべきですか?
- 巻き量は釣行頻度や使うフィールドで選びます。200mは同号数の150mより巻き量が多く、根ズレなどでラインを切り詰めても巻き替え頻度を抑えられるため遠征が多い方に向いています。近場で短時間の釣行が中心なら150mでも十分対応できます。
- UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2はエギングやタイラバにも使えますか?
- 使えます。対応ジャンルにはショアライトゲームやオフショアライトゲームだけでなくエギングやボートエギング、タイラバも含まれており、Evo Silicone2加工による耐摩耗性と感度の高さがこれらの釣りでも活きます。対象魚種もアジやメバルからクロダイ、カマスまで幅広く設定されています。
- UVF 月下美人デュラセンサー×8+Si2の桜ピンクというカラーにはどんな利点がありますか?
- 視認性の高い桜ピンクは、極細PEラインでもラインの動きやアタリの変化を目で追いやすくする効果があります。ライトゲームでは小さなラインの動きから魚のアタリを察知する場面が多く、視認性の高さが釣果に直結しやすい要素になります。





