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XBRAIDのショアプラッギング用PEラインのおすすめ・価格・スペック比較

XBRAIDのショアプラッギングPEラインの選び方

XBRAIDのショアプラッギングPEラインは、「スーパージグマンX8」や「アップグレードX8」「アップグレードX4」など、編み本数の異なるモデルを揃えているのが特徴です。号数は0.8号から6号、強度は14lbから93lbまでと幅があり、シーバスやマダイのようなライトな釣りから、ワラサやカンパチ、ヒラマサ、さらにはクロマグロといった中〜大型青物まで一本のシリーズで守備範囲をカバーします。巻き量は100mから1200mまで用意されるため、堤防のキャスティングゲームから遠征を伴う大遠投まで、釣り場の規模に合わせて選べます。X4は感度と扱いやすさ、X8はしなやかさと強度のバランスを重視したい人向けの選択肢になります。

シーン / ターゲットPEライン
堤防・サーフシーバス〜中型青物1〜2号
磯大型青物2〜6号

※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。

ターゲットから探す

シーバス

シーバスのプラッギングは飛距離とルアー操作の伝達性が釣果を左右するため、PEラインにはしなやかさと高い感度が求められます。選ぶ際は、キャスト時のガイド抜けの良さと、根ズレやエラ洗いに耐える強度のバランスを見て選ぶと安心です。

タックル目安 1〜2号

  1. アップグレードX8 1号 / 150m

    アップグレードX8 1号 / 150m

    ¥2,525最安値

    1号・22lb(10kg)、150m巻きでキャスト数の多いエギングやライトゲームにも対応するモデル。

  2. アップグレードX8 1.2号 / 200m

    アップグレードX8 1.2号 / 200m

    ¥3,480最安値

    1.2号・25lb(11.3kg)、200m巻きで長い釣行にも対応するモデル。

  3. アップグレードX4 0.8号 / 150m

    アップグレードX4 0.8号 / 150m

    ¥1,640最安値

    0.8号・14lbとさらに強度を上げた150m巻。ラインナップ中では太めの号数。

XBRAIDのショアプラッギングPEラインのラインナップ

スーパージグマンX8

XBRAID

スーパージグマンX8

実売価格 ¥2,306〜¥11,510

アップグレードX8

XBRAID

アップグレードX8

実売価格 ¥1,856〜¥3,897

ジグマンウルトラX8

XBRAID

ジグマンウルトラX8

実売価格 ¥2,300〜¥9,642

アップグレードX4

XBRAID

アップグレードX4

実売価格 ¥1,640〜¥2,577

XBRAIDショアプラッギングPEラインの人気ランキング

価格更新日: 2026/10/17

  1. 1
    アップグレードX8 1号 / 150m

    アップグレードX8 1号 / 150m

    ¥2,525

    シーバス・フラットフィッシュ・ヒラメ

    1号・22lb(10kg)、150m巻きでキャスト数の多いエギングやライトゲームにも対応するモデル。

  2. 2
    アップグレードX8 0.8号 / 200m

    アップグレードX8 0.8号 / 200m

    ¥3,238

    アジ・メバル・イカ

    0.8号・16lb(7.3kg)の200m巻き。巻き替え頻度を抑えたいオールラウンド用途向けの最大巻き量。

  3. 3
    スーパージグマンX8 1.2号 / 600m

    スーパージグマンX8 1.2号 / 600m

    ¥2,931

    ヒラマサ・中型青物・ワラサ

    1.2号・600m巻は25lb(11.3kg)の強度を持つ長尺仕様で、深場・落とし込みなど道糸を多く使う釣りに対応します。

  4. 4
    ジグマンウルトラX8 1.5号 / 300m

    ジグマンウルトラX8 1.5号 / 300m

    ¥7,072

    ヒラマサ・大型青物・マダイ

    1.5号・30lb、300m巻。200mより長めの巻き量を求める場合の選択肢です。

  5. 5
    ジグマンウルトラX8 2.5号 / 1200m

    ジグマンウルトラX8 2.5号 / 1200m

    ¥2,600

    ヒラマサ・カンパチ・大型青物

    45lb・2.5号を1200mの大容量スプールに収めた、長尺仕様の番手です。

  1. 6
    ジグマンウルトラX8 0.8号 / 200m

    ジグマンウルトラX8 0.8号 / 200m

    ¥4,619

    ヒラマサ・大型青物・マダイ

    0.8号・16lb、200m巻のライトジギング向けエントリー番手。細さを活かした操作性を求める釣りに。

  2. 7
    アップグレードX8 1.2号 / 200m

    アップグレードX8 1.2号 / 200m

    ¥3,480

    シーバス・フラットフィッシュ・ヒラメ

    1.2号・25lb(11.3kg)、200m巻きで長い釣行にも対応するモデル。

  3. 8
    ジグマンウルトラX8 5号 / 1200m

    ジグマンウルトラX8 5号 / 1200m

    ¥2,660

    ヒラマサ・カンパチ・ブリ

    5号・80lbの強度で、1200mの大容量巻きを用意したモデルです。

  4. 9
    スーパージグマンX8 3号 / 300m

    スーパージグマンX8 3号 / 300m

    ¥3,568

    ヒラマサ・カンパチ・ワラサ

    同じ3号・50lb(22.7kg)の強度で300m巻を用意、より多いライン量が欲しい場面に。

  5. 10
    アップグレードX4 0.8号 / 150m

    アップグレードX4 0.8号 / 150m

    ¥1,640

    シーバス・メバル・イカ

    0.8号・14lbとさらに強度を上げた150m巻。ラインナップ中では太めの号数。

XBRAIDショアプラッギングPEラインの商品一覧

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よくある質問

XBRAIDのショアプラッギングPEラインはシーバス狙いにも対応できますか?
シーバスも対象魚種に含まれており、細めの号数を選べばシーバス特有の引き味を楽しみながら扱えます。マダイやワラサなど中型魚と兼用する場合は、やや太めの号数を基準にすると幅広い釣りに対応しやすくなります。
XBRAIDのショアプラッギングPEラインになぜ複数のX8モデルがラインナップされていますか?
スーパージグマンX8やジグマンウルトラX8など用途や強度帯の異なるモデルが揃っており、狙う魚種や釣り場の条件に応じて号数や強度を選び分けられるようになっています。ヒラマサのような大型魚には強度の高い番手を、ワラサやマダイなど中型魚には扱いやすい番手を選ぶとよいでしょう。
XBRAIDのショアプラッギングPEラインの巻き量はどう選べばよいですか?
100m〜1200mと幅広い巻き量があり、堤防・サーフでの近距離戦が中心であれば少なめの巻き量でも十分です。磯での大型青物狙いなど高切れのリスクが高い状況では、巻き量の多いモデルを選んでおくと安心です。
XBRAIDのショアプラッギングPEラインの強度(lb)はどのように選べばよいですか?
強度は14〜93lbの範囲で展開されており、号数が上がるほど強度も高くなる関係にあります。ヒラマサやクロマグロなど大型魚には高lb帯の番手を、マダイやシーバスなど中型魚には扱いやすい低〜中lb帯を選ぶとバランスが取れます。
XBRAIDのショアプラッギングPEラインはカンパチ狙いにも向いていますか?
カンパチも対象魚種に含まれており、ヒラマサや中型青物と同様に太めの号数・高強度の番手を選ぶことで強い引きにも対応できます。磯場など根が荒い場所ではリーダーとの組み合わせを含めて強度を確保することが重要です。
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