シマノ タイガーバクバク 200g

シリーズ最重量で深場や速い潮に対応する番手「タイガーバクバク 200g」
タイガーバクバク200gは、シリーズ中で最も重く、水深100mを超えるディープエリアや潮が速いフィールドでも狙ったレンジへ素早く送り込める番手。スクエアヘッドのフラット面が生むワイドな泳ぎ、鈎絡みしにくい肉厚ネクタイ、交換しやすいコンパクトなチェンジストッパーといった構造はシリーズ共通。フックにはバクガケフック11号(ED-T11T)を採用し、深いレンジでも確実なフッキングを狙える。
シマノ タイガーバクバク 200gのラインナップ

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 200g オレキンST
オレンジとゴールドを組み合わせたアピールカラー「オレキンST」は、濁り潮や朝夕まづめなど光量が少ない場面での選択肢に。
メーカー希望小売価格 ¥1,705(税込)
実売価格 ¥1,279〜¥1,406

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 200g オレラメST
オレンジベースに細かなラメを配した「オレラメST」は、アピール力と光の反射を意識したい場面向けのカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,705(税込)
実売価格 ¥1,279〜¥1,947

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 200g ゼブオレTW
ゼブラ柄とオレンジを組み合わせた「ゼブオレTW」は、縞模様のコントラストでアピール力を求めたい場面に。
メーカー希望小売価格 ¥1,705(税込)
実売価格 ¥1,129〜¥1,705

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 200g アカキンST
赤とゴールドを組み合わせた「アカキンST」は、定番のアピールカラーとして幅広い状況で選択肢になる。
メーカー希望小売価格 ¥1,705(税込)
実売価格 ¥1,279〜¥1,377

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 200g ゼブアカTW
赤のゼブラ柄をまとった「ゼブアカTW」は、縞模様のコントラストとレッド系のアピールを両立したいカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,705(税込)
実売価格 ¥1,279〜¥1,705

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 200g グリキンST
グリーンとゴールドを組み合わせた「グリキンST」は、落ち着いた発色にゴールドの視認性を添えたカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,705(税込)
実売価格 ¥1,129〜¥1,292
シマノ タイガーバクバク 200gのスペック比較
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- 自重200g ±20%
シマノ タイガーバクバク 200gのよくある質問
- タイガーバクバク 200g はシリーズの中でどんな位置づけですか?
- シリーズ中で最も重い番手で、水深100mを超えるディープエリアや潮が速いフィールドに対応します。タイガーバクバク 200g は狙ったレンジへ素早く送り込みたい場面で選ばれる重さです。
- タイガーバクバク 200g はどんな潮の速さを想定していますか?
- 潮が速いフィールドでも狙ったレンジへ素早く沈められるように作られた重さです。タイガーバクバク 200g は他のサイズでは底まで届きにくい、流れの強いポイントで扱いやすい番手です。
- タイガーバクバク 200gはどのサイズから乗り換えるのが目安ですか?
- 150gを使っていても底が取りにくい、流れが速くて浮き上がってしまうと感じた場合が、タイガーバクバク 200g へ乗り換える目安です。シリーズ最重量のため、より深く速い状況に対応しやすくなります。
- タイガーバクバク 200g のアカキンSTやゼブアカTWはどんな場面向きですか?
- アカキンSTは赤系の発色でアピール力を重視したい場面に向き、ゼブアカTWはゼブラ柄に赤を配しコントラストで存在感を出したい場面に適しています。タイガーバクバク 200g をディープエリアで使う際のカラー選びの参考になります。
- タイガーバクバク 200g でもフッキング性能は変わりませんか?
- バクガケフック11号(ED-T11T)を採用しており、深いレンジでも確実なフッキングを狙える仕様です。タイガーバクバク 200g は重さが増してもシリーズ共通のフック性能が保たれています。














