シマノ タイガーバクバク 150g

深いレンジのボトムキープに向く重量級番手「タイガーバクバク 150g」
150gのタイガーバクバクは、水深100mを超えるディープエリアや潮が速い状況に向く重さ設定の番手で、水深のあるポイントでのボトムキープにも適している。フラット面が水を受けてワイドに泳ぐスクエアヘッドはシリーズ共通の特徴で、肉厚ネクタイが鈎絡みを防ぐ。チェンジストッパーによりネクタイ交換もしやすく、バクガケフック11号(ED-T11T)を組み合わせることでバイトを逃さない。
シマノ タイガーバクバク 150gのラインナップ

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 150g オレキンST
ゴールド系の輝きでアピールするオレキンST。濁り潮や朝夕マズメなど光量が少ない状況での選択肢に。
メーカー希望小売価格 ¥1,595(税込)
実売価格 ¥1,197〜¥1,595

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 150g オレラメST
ラメ入りのオレラメSTは、光を細かく反射しながらアピールしたい場面向けのカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,595(税込)
実売価格 ¥1,197〜¥1,595

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 150g ゼブオレTW
ゼブラ柄にオレンジを配したゼブオレTW。コントラストのはっきりした視認性重視の配色。
メーカー希望小売価格 ¥1,595(税込)
実売価格 ¥1,123〜¥1,276

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 150g アカキンST
赤金の配色が目を引くアカキンST。定番のアピール系カラーとして幅広い場面で選ばれる一枚。
メーカー希望小売価格 ¥1,595(税込)
実売価格 ¥1,190〜¥1,595

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 150g ゼブアカTW
ゼブラ柄に赤を組み合わせたゼブアカTW。コントラストと赤の定番アピールを兼ねたカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,595(税込)
実売価格 ¥1,276〜¥1,595

シマノ / エンゲツ
タイガーバクバク 150g グリキンST
グリーンにゴールドを効かせたグリキンST。落ち着いた発色で定番的に使いやすいカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,595(税込)
実売価格 ¥1,048〜¥1,197
シマノ タイガーバクバク 150gのスペック比較
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- 自重150g ±20%
シマノ タイガーバクバク 150gのよくある質問
- タイガーバクバク 150g はどんな場面でのボトムキープに向きますか?
- 水深100mを超えるディープエリアや潮が速い状況で、底を取ってキープしたい場面に向く重さです。タイガーバクバク 150g は深いレンジで安定して沈み、底付近のマダイを狙いたいときに扱いやすい番手です。
- タイガーバクバク 150gと120gはどちらが深い場所向きですか?
- どちらも水深100mを超えるディープエリアに対応しますが、より深さや潮の速さが増す状況ではタイガーバクバク 150g のほうが底を切らずに安定して探りやすくなります。潮の強さや水深に応じて重さを選ぶとよいです。
- タイガーバクバク 150g のグリキンSTはどんな場面で使いやすいですか?
- グリーンにゴールドを効かせた落ち着いた発色で、定番的に使いやすいカラーです。タイガーバクバク 150g をディープエリアで使う際、幅広い潮色に合わせやすい選択肢になります。
- タイガーバクバク 150g のゼブオレTWはどんな状況向きですか?
- ゼブラ柄にオレンジを配したコントラストのはっきりした配色で、視認性を重視したい状況に向きます。タイガーバクバク 150g を濁り気味の潮やマダイに存在感をアピールしたい場面で使う際の選択肢になります。
- タイガーバクバク 150gは200gとどう使い分ければよいですか?
- 水深やポイントの潮の速さがさらに増す場合は、シリーズ最重量のタイガーバクバク 200g への変更が目安になります。タイガーバクバク 150g は深場でのボトムキープを狙いつつ、それ以上の速い潮では200gが候補です。














