シマノ タイガーバクバク 120g

シマノ タイガーバクバク 120g

潮の速い深場でも安定して沈む重めの番手「タイガーバクバク 120g」

120gのタイガーバクバクは、水深100mを超えるディープエリアや潮が速い状況に向く重さ設定の番手で、ドテラ流しなど流れの強いポイントでも安定した沈下を狙える。ワイドな泳ぎを生むスクエアヘッドと、絡みにくい肉厚ネクタイの組み合わせは共通仕様として踏襲されている。ネクタイ交換を助けるコンパクトなチェンジストッパーを備え、フックにはバクガケフック11号(ED-T11T)を採用し、確実なフッキングをサポートする。

シマノ タイガーバクバク 120gのラインナップ

タイガーバクバク 120g オレキンST

シマノ / エンゲツ

タイガーバクバク 120g オレキンST

オレンジと金を組み合わせたオレキンSTは、濁り潮や朝夕マズメなど光量が少ない状況での視認性を意識したい場面に選びたいカラー。

メーカー希望小売価格 ¥1,485(税込)

実売価格 ¥1,188〜¥1,485

タイガーバクバク 120g オレラメST

シマノ / エンゲツ

タイガーバクバク 120g オレラメST

オレンジベースにラメを効かせたオレラメSTは、フラッシングを加えてアピールしたい場面向きのカラー。

メーカー希望小売価格 ¥1,485(税込)

実売価格 ¥1,114〜¥1,485

タイガーバクバク 120g ゼブオレTW

シマノ / エンゲツ

タイガーバクバク 120g ゼブオレTW

オレンジ地にゼブラ模様を配したゼブオレTWは、コントラストで存在感を出したい場面向きのカラー。

メーカー希望小売価格 ¥1,485(税込)

実売価格 ¥1,114〜¥1,485

タイガーバクバク 120g アカキンST

シマノ / エンゲツ

タイガーバクバク 120g アカキンST

赤と金を組み合わせたアカキンSTは、潮色や光量を問わず使いやすい定番アピールカラー。

メーカー希望小売価格 ¥1,485(税込)

実売価格 ¥1,079〜¥1,485

タイガーバクバク 120g ゼブアカTW

シマノ / エンゲツ

タイガーバクバク 120g ゼブアカTW

赤ベースにゼブラ模様を効かせたゼブアカTWは、コントラストの強さでアピールしたい場面向きのカラー。

メーカー希望小売価格 ¥1,485(税込)

実売価格 ¥1,114〜¥2,713

タイガーバクバク 120g グリキンST

シマノ / エンゲツ

タイガーバクバク 120g グリキンST

グリーンと金を組み合わせたグリキンSTは、状況に応じて使い分けたいカラーバリエーションの一つ。

メーカー希望小売価格 ¥1,485(税込)

実売価格 ¥1,110〜¥1,700

シマノ タイガーバクバク 120gのスペック比較

タイガーバクバク 120g オレキンST

シマノ タイガーバクバク 120g オレキンST

¥1,188

この商品
タイガーバクバク 120g オレラメST

シマノ タイガーバクバク 120g オレラメST

¥1,114

タイガーバクバク 120g ゼブオレTW

シマノ タイガーバクバク 120g ゼブオレTW

¥1,114

タイガーバクバク 120g アカキンST

シマノ タイガーバクバク 120g アカキンST

¥1,079

タイガーバクバク 120g ゼブアカTW

シマノ タイガーバクバク 120g ゼブアカTW

¥1,114

タイガーバクバク 120g グリキンST

シマノ タイガーバクバク 120g グリキンST

¥1,110

メーカー希望小売価格¥1,485(税込)¥1,485(税込)¥1,485(税込)¥1,485(税込)¥1,485(税込)¥1,485(税込)
最安値¥1,188¥1,114¥1,114¥1,079¥1,114¥1,110
タイプタイラバタイラバタイラバタイラバタイラバタイラバ
自重(g)120.0g120.0g120.0g120.0g120.0g120.0g
カラーオレキンSTオレラメSTゼブオレTWアカキンSTゼブアカTWグリキンST

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  • 自重120g ±20%

シマノ タイガーバクバク 120gのよくある質問

タイガーバクバク 120g はどんな状況に向く重さですか?
水深100mを超えるディープエリアや潮が速い状況に向く重さ設定です。タイガーバクバク 120g はドテラ流しのように流れの強いポイントでも安定した沈下を狙える番手です。
タイガーバクバク 120g はドテラ流しで使えますか?
流れの強いポイントでも安定して沈められる重さのため、ドテラ流しのような船の流し方にも向く番手です。タイガーバクバク 120g は潮の速さで浮き上がりやすいタイラバを底付近まで届けたい場面で頼りになります。
タイガーバクバク 120gと100gはどちらを先に試すべきですか?
水深100m以内の標準的なポイントなら100gが扱いやすく、潮が速かったり水深が100mを超えたりする場合はタイガーバクバク 120g が適しています。潮の流れや船の流され方を見て、重さを使い分けるのが基本です。
タイガーバクバク 120g のオレラメSTはどんな場面に向きますか?
オレンジベースにラメを効かせた配色で、フラッシングを加えてアピールしたい場面に向くカラーです。タイガーバクバク 120g をディープエリアで使う際、光の反射で存在感を出したいときの選択肢になります。
タイガーバクバク 120g でもネクタイの絡みにくさは変わりませんか?
肉厚に作られたネクタイやスクエアヘッドといった基本構造はシリーズ共通で踏襲されています。タイガーバクバク 120g でも鈎絡みを抑える作りは変わらず、重めの番手でも扱いやすさが保たれています。
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