シマノ バクバク TG 45g

水深45mまでの浅場を探るのに向く軽量ウエイトモデル「バクバク TG 45g」
バクバク TGシリーズの中で最も軽い45gモデル。タングステン素材によりコンパクトなシルエットを保ちながら、水深0〜45mの浅場からの釣りに向くウエイト設定となっている。低重心のラウンド形状で低速巻きでもネクタイの動きを妨げにくく、潮の抵抗を受けにくいため着底の変化も掴みやすい。カラーは全6色をラインアップ。
シマノ バクバク TG 45gのラインナップ
シマノ / エンゲツ
バクバク TG 45g STオレンジ
タングステン製バクバクTG 45gのSTオレンジ。濁り潮や光量が少ない場面で存在感を出したいときの選択肢となるカラー。
メーカー希望小売価格 ¥2,497(税込)
実売価格 ¥1,665
シマノ / エンゲツ
バクバク TG 45g Sオレキン
バクバクTG 45gのSオレキン。オレンジに金を合わせたフラッシュ感で、光量が少ない状況を意識したいときに。
メーカー希望小売価格 ¥2,497(税込)
実売価格 ¥1,665

シマノ / エンゲツ
バクバク TG 45g STレッド
バクバクTG 45gのSTレッド。潮色や光量を問わず定番として使いやすいアピールカラー。
メーカー希望小売価格 ¥2,497(税込)
実売価格 ¥1,748
シマノ / エンゲツ
バクバク TG 45g Sアカキン
バクバクTG 45gのSアカキン。赤に金をまとわせたアピール系で、濁り潮や低光量時の選択肢に。
メーカー希望小売価格 ¥2,497(税込)
実売価格 ¥1,665

シマノ / エンゲツ
バクバク TG 45g Sグリキン
バクバクTG 45gのSグリキン。グリーンに金を合わせたフラッシュ感を持つアピールカラー。
メーカー希望小売価格 ¥2,497(税込)
実売価格 ¥1,665
シマノ / エンゲツ
バクバク TG 45g STブラック
バクバクTG 45gのSTブラック。濃色でシルエットをはっきり見せたい場面向けのカラー。
メーカー希望小売価格 ¥2,497(税込)
実売価格 ¥1,665
シマノ バクバク TG 45gのスペック比較
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- 自重45g ±20%
シマノ バクバク TG 45gのよくある質問
- バクバクTG 45gと60gはどちらを選べばいいですか?
- 水深の違いで選び分けるのが基本です。バクバクTG 45gは水深0〜45mの浅場を想定した番手で、45m前後までのポイントであれば軽快に探れます。60mを超えるような深場や潮が速い場面では、より重い60gを選ぶとレンジキープがしやすくなります。
- バクバクTG 45gのSTブラックはどんな場面で使いますか?
- シルエットをはっきり見せたい場面に向くカラーです。バクバクTG 45gのSTブラックは濃色でコントラストを出しやすく、ネクタイのシルエットを際立たせたいときの選択肢になります。晴天時など他のカラーと使い分けることでアタリのきっかけを探れます。
- バクバクTG 45gのSアカキンやSオレキンはどう使い分けますか?
- 金系の配合カラーは光の反射で存在感を出したいときに向きます。バクバクTG 45gのSアカキンやSオレキンはフラッシング効果を狙いたい場面での選択肢となり、STオレンジやSTレッドなど単色系と使い分けることでカラーローテーションの幅が広がります。
- 潮が速い場所でもバクバクTG 45gは使えますか?
- 軽量モデルのため潮が緩い浅場でより扱いやすい傾向があります。バクバクTG 45gはタングステン製のコンパクトな形状で潮の抵抗を受けにくい設計ですが、重さ自体が軽いため潮が速い場所ではボトムが取りにくくなることがあります。状況に応じて60g以上への切り替えも検討しましょう。
- バクバクTG 45gは低速巻きに向いていますか?
- 低速巻きとの相性を意識した設計になっています。バクバクTG 45gは低重心のラウンド形状により、ゆっくり巻いてもネクタイの動きが妨げられにくく、浅場でのスローな誘いにも対応しやすい番手です。














