シマノ バクバクプラス 60g

軽快な操作性が魅力の浅めウエイトタイラバ「バクバクプラス 60g」
バクバクプラス 60gは、水深60mまでを目安にした軽めのウエイト設定。ラウンドヘッド形状により引き抵抗が軽く、潮流の変化を感じ取りやすいのが特徴。カラーは6色から選べ、バクガケフック#9 x 2を標準装備する。
シマノ バクバクプラス 60gのラインナップ

シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 60g STオレンジ
バクバクプラス60gのSTオレンジは、濁り潮や光量が少ない状況で視認性を意識したい場面に選びたいアピールカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,650(税込)
実売価格 ¥1,091〜¥1,238

シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 60g Sオレキン
Sオレキンはオレンジにゴールドを重ねた組み合わせで、濁り潮や光量の少ない状況での視認性を意識したい一本。
メーカー希望小売価格 ¥1,650(税込)
実売価格 ¥1,156〜¥1,320

シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 60g STレッド
STレッドは潮色や光量を問わず使われる定番のアピール系カラーで、状況に左右されにくい一本。
メーカー希望小売価格 ¥1,650(税込)
実売価格 ¥873〜¥1,238

シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 60g Sアカキン
Sアカキンは赤とゴールドを重ねたカラーで、濁り潮や光量の少ない状況での視認性を意識したい場面に。
メーカー希望小売価格 ¥1,650(税込)
実売価格 ¥1,099〜¥1,320

シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 60g Sグリキン
Sグリキンはグリーンにゴールドを重ねたカラーで、光量が少ない状況での視認性を意識した選択肢。
メーカー希望小売価格 ¥1,650(税込)
実売価格 ¥1,099〜¥1,320
シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 60g STブラック
STブラックはシンプルな単色で、他カラーと使い分けながら状況を探る際の定番の一つ。
メーカー希望小売価格 ¥1,650(税込)
実売価格 ¥1,320
シマノ バクバクプラス 60gのスペック比較
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- 自重60g ±20%
シマノ バクバクプラス 60gのよくある質問
- バクバクプラス 60gはどのくらいの水深で使うのが目安ですか?
- バクバクプラス 60gは、水面から深さ60m前後までを目安にした軽めのウエイト設定です。ラウンドヘッド形状により引き抵抗が軽く、潮流の変化を手元で感じ取りやすいため、浅場〜中層のポイントで扱いやすい重さです。軽快な操作性を活かしたい場面に向いています。
- バクバクプラス 60gと45gはどう使い分ければいいですか?
- より浅いレンジや潮が緩い状況では45gへ軽くし、潮が利いて底を取りにくい場面ではバクバクプラス 60gへ重くするのが基本の考え方です。バクバクプラス 60gはシリーズの中でも浅め設定の一つで、軽快な操作性を保ちつつ安定して沈められる重さに位置します。潮の速さや水深に応じて選び分けると良いでしょう。
- バクバクプラス 60gと80gはどちらを選べば良いですか?
- 水深がより深い場所や潮が速くボトムが取りにくい状況では80gが扱いやすく、浅場で軽快に操作したい場合はバクバクプラス 60gが向きます。バクバクプラス 60gはシリーズの中でも軽めのウエイトに分類され、潮流変化の伝わりやすさを重視したい時に選ばれます。状況に応じてタックルバランスも含めて検討してください。
- バクバクプラス 60gのSTブラックはどんな場面で使いますか?
- バクバクプラス 60gのSTブラックは、シンプルな単色カラーで他のカラーと組み合わせながら当日の反応を探る定番の一つとして使われます。派手なアピールを抑えたい時や、カラーローテーションの基準として最初に投入する一本に向きます。状況に応じて他カラーへ切り替える目安にもなります。
- バクバクプラス 60gのSTレッドはどんな状況向きですか?
- バクバクプラス 60gのSTレッドは、潮色や光量を問わず使われる定番のアピール系カラーで、状況に左右されにくいのが特徴です。軽快な操作性と組み合わせることで、浅場でもマダイにしっかりアピールしたい場面で選びやすい一本です。迷った時の一つとして持っておくと安心です。














