シマノ バクバクプラス 150g

シリーズ最重量、深場攻略向けのラウンドヘッドタイラバ「バクバクプラス 150g」
バクバクプラス 150gはラインナップの中で最も重く、水深100mを超えるディープエリアや潮が速い状況に向く設定。深場での底取りや潮流の強いポイントでも姿勢を保ちやすいラウンドヘッド形状を採用し、引き抵抗を抑えながらネクタイの動きを活かす。カラーは6色から選択でき、バクガケフック#9 x 2を標準で備える。
シマノ バクバクプラス 150gのラインナップ

シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 150g STオレンジ
アピールカラーの定番、STオレンジのバクバクプラス150g。濁り潮や光量が少ない場面で存在感を発揮したいときに。
メーカー希望小売価格 ¥1,815(税込)
実売価格 ¥897〜¥1,452

シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 150g Sオレキン
オレンジにゴールドを重ねたSオレキン。濁り潮やマズメ時の視認性を意識したい場面に選びやすい一枚。
メーカー希望小売価格 ¥1,815(税込)
実売価格 ¥908〜¥1,452

シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 150g STレッド
潮色や光量を問わず使われる定番のアピールカラー、STレッドのバクバクプラス150g。
メーカー希望小売価格 ¥1,815(税込)
実売価格 ¥908〜¥1,452

シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 150g Sアカキン
赤金の輝きでアピール力を高めたSアカキン。濁り潮やマズメの視認性を意識したい場面に。
メーカー希望小売価格 ¥1,815(税込)
実売価格 ¥908〜¥1,452

シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 150g Sグリキン
グリーンにゴールドを重ねたSグリキン。濁り潮やマズメ時の視認性を意識したい場面に選びやすい一枚。
メーカー希望小売価格 ¥1,815(税込)
実売価格 ¥897〜¥1,452
シマノ / エンゲツ
バクバクプラス 150g STブラック
引き締まったシルエットが特徴のSTブラック。カラーローテーションの一枚として選びやすい。
メーカー希望小売価格 ¥1,815(税込)
実売価格 ¥1,156〜¥1,452
シマノ バクバクプラス 150gのスペック比較
類似商品
- 自重150g ±20%
シマノ バクバクプラス 150gのよくある質問
- バクバクプラス 150gはどんな場面で使うのが向いていますか?
- バクバクプラス150gはラインナップの中で最も重く、水深100mを超えるディープエリアや潮が速い状況に向くサイズです。深場での底取りや潮流の強いポイントでも姿勢を保ちやすく、最も厳しい条件で頼れる一枚です。
- バクバクプラス 150gと120gはどう使い分ければいいですか?
- バクバクプラス150gは120gよりもさらに重く、より深いレンジやより速い潮に対応したいときに選ぶサイズです。120gでも底が取りにくいと感じる状況や、より深いポイントを狙うときにステップアップする選択肢になります。
- バクバクプラス 150gは潮流が強い状況でも安定しますか?
- バクバクプラス150gはラウンドヘッド形状によって引き抵抗を抑えながら潮流の強いポイントでも姿勢を保ちやすい設計です。重さと形状の組み合わせでネクタイの動きを活かしつつ、安定した釣りがしやすくなっています。
- バクバクプラス 150gのSオレキンやSグリキンはどんな場面に向きますか?
- バクバクプラス150gのSオレキンやSグリキンは、オレンジやグリーンにゴールドを重ねたカラーで濁り潮やマズメ時の視認性を意識した一枚です。光量が少ない時間帯や潮が濁っている状況でアピール力を高めたいときに選びやすいカラーです。
- バクバクプラス 150gのSTオレンジはどんな条件で使いやすいですか?
- バクバクプラス150gのSTオレンジは濁り潮や光量が少ない場面で存在感を発揮しやすいアピールカラーです。深場での釣りでは視認性の高いカラーを選ぶことで、マダイへのアピール力を高めやすくなります。














