シマノ アオモノキャッチャー 35g

一回り大きな35gで飛距離を伸ばせる「アオモノキャッチャー 35g」
アオモノキャッチャー 35gは、28gモデルより一回り大きい全長78mm・重量35gのセットアップ。左右対称・センターやや後方寄りの重心バランスで、キャストの回転を抑えながら飛距離を伸ばす設計。適用レンジは0〜20mで、軽いジャークにも素早く反応してスライドし、フォール時は安定したバイブレーションで喰わせのタイミングを作る。標準装備のオリジナルツインフック(#16)がホールド性を高める。
シマノ アオモノキャッチャー 35gのラインナップ

シマノ / コルトスナイパー
アオモノキャッチャー 35g キョウリンブルピン
ブルー系とピンクを組み合わせたアピールカラー。潮色や光量を問わず使いやすい定番の一枚。
メーカー希望小売価格 ¥935(税込)
実売価格 ¥659〜¥702

シマノ / コルトスナイパー
アオモノキャッチャー 35g キョウリンカタクチ
カタクチイワシ系のベイトカラー。ナチュラルな見え方を意識したい澄み潮・日中向けの一枚。
メーカー希望小売価格 ¥935(税込)
実売価格 ¥661〜¥748

シマノ / コルトスナイパー
アオモノキャッチャー 35g キョウリンシルバー
シルバー系のフラッシングカラー。澄み潮や日中の光量を活かしたい場面向け。
メーカー希望小売価格 ¥935(税込)
実売価格 ¥686〜¥702

シマノ / コルトスナイパー
アオモノキャッチャー 35g フルグロー
夜光発色のグローカラー。夜間や曇天、光の少ない状況を意識したい一枚。
メーカー希望小売価格 ¥935(税込)
実売価格 ¥690〜¥702

シマノ / コルトスナイパー
アオモノキャッチャー 35g キョウリンゼブラ
コントラストの強い縞模様が特徴の「アオモノキャッチャー 35g キョウリンゼブラ」。存在感を出したい場面の選択肢に。
メーカー希望小売価格 ¥935(税込)
実売価格 ¥655〜¥709

シマノ / コルトスナイパー
アオモノキャッチャー 35g NRイワシ
イワシ系のナチュラルな配色「アオモノキャッチャー 35g NRイワシ」。澄み潮や日中の光量が多い状況を意識したい一枚。
メーカー希望小売価格 ¥935(税込)
実売価格 ¥702〜¥737

シマノ / コルトスナイパー
アオモノキャッチャー 35g STRグローアジ
夜光カラーの「アオモノキャッチャー 35g STRグローアジ」。夜間や光量の少ない状況を意識したい一枚。
メーカー希望小売価格 ¥935(税込)
実売価格 ¥702〜¥748

シマノ / コルトスナイパー
アオモノキャッチャー 35g SRケイムラサバ
ケイムラ配色の「アオモノキャッチャー 35g SRケイムラサバ」。光の少ない状況を意識したい一枚。
メーカー希望小売価格 ¥935(税込)
実売価格 ¥702〜¥737

シマノ / コルトスナイパー
アオモノキャッチャー 35g キョウリンピンク
ピンク系のアピールカラー。潮色や光量を問わず使える定番の選択肢として。
メーカー希望小売価格 ¥935(税込)
実売価格 ¥702〜¥748

シマノ / コルトスナイパー
アオモノキャッチャー 35g キョウリンイワシ
イワシ系ベイトを意識したナチュラルカラーの35gメタルジグ。澄み潮や日中のフラッシングを活かしたい場面の選択肢に。
メーカー希望小売価格 ¥935(税込)
実売価格 ¥655〜¥702
シマノ アオモノキャッチャー 35gのスペック比較
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- 自重35g ±20%
シマノ アオモノキャッチャー 35gのよくある質問
- アオモノキャッチャー 35gは28gとどう使い分ければいいですか?
- 同じ水深0〜20mのレンジに対応しますが、全長78mm・重量35gと一回り大きいため飛距離を伸ばしたい場面に向きます。風が強い日や沖のポイントを狙いたいときに、28gより安定したキャストが可能です。
- アオモノキャッチャー 35gはどんな魚種を狙うのに向いていますか?
- カンパチやワラサなど中型青物を含む幅広い魚種に対応します。サワラやヒラマサ、タチウオといった実績の高いターゲットにも使いやすく、浅場から中層にかけての探りに適したサイズです。
- アオモノキャッチャー 35gの重心設計にはどんな特徴がありますか?
- 左右対称でセンターやや後方寄りの重心バランスを採用しています。この設計によってキャスト時の回転が抑えられ、安定した飛行姿勢を保ちながら飛距離を伸ばせます。
- アオモノキャッチャー 35gはどんなジャーク操作に向いていますか?
- 軽いジャークにも素早く反応してスライドする特性を持っています。大きなアクションを加えなくても機敏に動くため、省エネで広範囲を探りたい状況に向きます。
- アオモノキャッチャー 35gと42gはどちらを選べばいいですか?
- 同じ0〜20m帯を攻略したい場合は35gで十分ですが、水深30mまで探りたい場合は42gが適しています。飛距離や沈下速度を抑えめにしたい状況では35gのほうが扱いやすい選択です。












