シマノ カルカッタコンクエスト MD

フレッシュウォーター・ソルトウォーターを問わずあらゆる状況を想定したハイラインキャパシティのモンスタースペシャルです、カルカッタコンクエスト MD。
カルカッタコンクエスト MDは、フレッシュウォーター・ソルトウォーターを問わずあらゆる状況を想定したハイラインキャパシティのモンスタースペシャルです。コンクエスト史上初となるハンドル1回転100cmオーバー、ギア比7.5のXGに進化し、最大ドラグ力は8kgを達成。彼方へのロングキャストを決め、ハイスピードギアの巻き上げ速度を活かしてターゲットを魅了し、掛けた後はスムーズなドラグとインフィニティドライブ、マイクロモジュールでパワフルに巻き上げます。ビッグベイトを始めとするストロングゲームを完遂する、怪物にも屈しない円形フラッグシップです。
シマノ カルカッタコンクエスト MDのラインナップ

シマノ / カルカッタコンクエスト
カルカッタコンクエスト MD 300XGLH RIGHT
ロングハンドル搭載の300XGLH RIGHT
メーカー希望小売価格 ¥71,280(税込)
実売価格 ¥49,443〜¥56,184

シマノ / カルカッタコンクエスト
カルカッタコンクエスト MD 401XGLH LEFT
ロングハンドル×大容量 401XGLH LEFT
メーカー希望小売価格 ¥71,280(税込)
実売価格 ¥51,590〜¥56,184

シマノ / カルカッタコンクエスト
カルカッタコンクエスト MD 301XGLH LEFT
ロングハンドル搭載の301XGLH LEFT
メーカー希望小売価格 ¥71,280(税込)
実売価格 ¥52,959〜¥56,252

シマノ / カルカッタコンクエスト
カルカッタコンクエスト MD 300XG RIGHT
モンスター対峙の300XG RIGHT
メーカー希望小売価格 ¥71,280(税込)
実売価格 ¥49,170〜¥53,460

シマノ / カルカッタコンクエスト
カルカッタコンクエスト MD 400XG RIGHT
大型狙いの大容量400XG RIGHT
メーカー希望小売価格 ¥71,280(税込)
実売価格 ¥42,800〜¥48,145

シマノ / カルカッタコンクエスト
カルカッタコンクエスト MD 400XGLH RIGHT
ロングハンドル×大容量 400XGLH RIGHT
メーカー希望小売価格 ¥71,280(税込)
実売価格 ¥49,824〜¥52,548
シマノ カルカッタコンクエスト MDのスペック比較
類似商品
- サイズ300番 ±20%
- ギア比7.5 ±1
シマノ カルカッタコンクエスト MDのよくある質問
- カルカッタコンクエストMDはどんなターゲットを想定していますか?
- カルカッタコンクエストMDはカンパチやヒラマサ、大型青物など、オフショアビッグゲームで遭遇するパワフルな魚を想定したモデルです。フレッシュウォーター・ソルトウォーターを問わず使えるハイラインキャパシティを備え、ビッグベイトを使ったストロングゲームにも対応します。怪物クラスの引きにも屈しない設計が特徴です。
- カルカッタコンクエストMDのギア比7.5・ドラグ8kgはどんな釣りに活きますか?
- ギア比7.5のXGとハンドル1回転100cmオーバーの巻き取り量により、ルアーを素早く回収してテンポよく広範囲を探れます。最大ドラグ力8kgは大型青物がかかった際の強烈な引きにも耐え、マイクロモジュールギアと合わせてパワフルに巻き上げられます。ショアビッグゲームでも安心感のあるスペックです。
- カルカッタコンクエストMDの300番手と400番手はどう使い分けますか?
- 300番手は取り回しのよさを保ちながらパワーを確保したいオフショアプラッギングに向いています。400番手はさらにライン容量に余裕があり、大型青物を狙うショアビッグゲームやオフショアビッグゲームで太いラインを使いたい場合に適しています。ターゲットのサイズとラインシステムに応じて選ぶとよいでしょう。
- カルカッタコンクエストMDのロングハンドルモデルは何が違いますか?
- ロングハンドルモデルはハンドルアームを長く設定し、大型青物とのファイトで巻き上げトルクを確保しやすくしています。400番手を中心に用意されており、強い引きに耐えながら安定した巻き上げを続けたいショアビッグゲームやオフショアビッグゲームで扱いやすい仕様です。パワーファイトを重視する方に向いています。
- カルカッタコンクエストMDはブラックバスにも使えますか?
- カルカッタコンクエストMDはブラックバスにも対応するモデルです。ビッグベイトを用いたバスフィッシングなど、重量級ルアーを遠投しつつ太いラインでパワフルに巻き上げたい場面で力を発揮します。ソルト・フレッシュを問わず使えるハイラインキャパシティが活きるシーンです。












