
OWNERのショアジギング用ルアーのおすすめ・価格・スペック比較
OWNERのショアジギングルアーの選び方
オーナーばりが手掛けるカルティバブランドのショアジギングルアーは、大型青物との真っ向勝負を前提に設計されたメタルジグが主力である。代表的な撃投ジグストライクや撃投ジグレベルは50gから250gまでという幅広い重さをラインアップし、堤防から沖磯・地磯まで幅広いフィールドに対応する。全長も145mmから225mmと大ぶりな個体が揃い、遠投性能と存在感のあるシルエットで青物の視覚に強く訴えかける作りだ。動きの面では水平フォールとジャーク&フォールという二つのアクションが軸になっており、食い渋る状況ではゆっくり見せて誘い、活性が高い場面ではテンポよくジャークして反応を引き出す使い分けができる。大型青物を本気で狙う釣り人にとって、重めのウェイトレンジと大型ボディを持つこのシリーズは、遠投力とアピール力の両方を兼ね備えた選択肢となる。
※必要スペックはフィールドや環境に応じて変動するため、目安としてご確認ください。
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大型青物
140商品大型青物は遠投して沖の潮目やナブラを狙うため、飛距離が出やすく強い引きにも負けないタフなルアーが求められます。水中での安定した泳ぎとアピール力の高さを基準に選ぶとよいでしょう。
タックル目安 メタルジグ 20〜60g
OWNERのショアジギングルアーのラインナップ
OWNERショアジギングルアーの人気ランキング
価格更新日: 2026/10/17
ルアー
すべて見る →- 1

撃投ジグレベル GJL-40
¥989
湾岸・サーフで定番となる30〜40gクラスの中で、やや投げ応えを持たせた番手。水平フォールの間を活かしつつ、飛距離と操作のバランスを取りたい場面に。
- 2

撃投ジグレベル GJL-60
¥1,072
軽量クラスから一段重さを増した中量番手。水平フォールの持ち味を保ちつつ、もう少し投げ応えと操作の張りが欲しい場面に選びたい一本。
- 3

撃投ジグレベル GJL-80
¥1,145
中量から一歩踏み込んだ重めの番手。水平フォールの間を残しつつ、しっかりした操作感でジグを送り込みたい状況に応える一本。
- 4
撃投ジグレベル GJL-50
¥1,055
湾岸・サーフで多用される30〜40gを、ほんの少しだけウェイトアップした50g。上下の動きにメリハリを付け、ジャーク&フォールで効かせたい場面にはまる番手。
- 5

撃投ジグレベル GJL-30
¥979
湾岸やサーフで最も多用される30〜40gクラスに位置づく、シリーズの中でも軽量寄りの番手。タメのきく水平フォールを、軽快なスロー操作でじっくり見せたい場面に。
- 6
撃投ジグレベル GJL-100
¥1,278
このセットの中では最も重いクラスの番手。水平フォールの持ち味を、より重量のあるジグで押し通したい本格的な場面に。
- 7

撃投ジグストライク GJS-200 #10 ピンクグロー
¥1,804
大型青物
自重200g・全長209mmと重量級のGJS-200に、ピンクとグローを配した#10。
- 8

撃投ジグストライク GJS-85 #10 ピンクグロー
¥1,150
大型青物
85g/159mmのロングボディに蓄光系ピンクグローを纏わせた一本。低光量帯でのアピール力を求める場面向けの一枚。
- 9

撃投ジグストライク GJS-65 #10 ピンクグロー
¥1,050
大型青物
グロー発光のピンクカラーで、光量の乏しい状況でもアピール力を発揮する65gの撃投ジグストライク。
- 10

撃投ジグストライク GJS-85 #31 エッジグローシルバー(朱発点)
¥1,072
大型青物
朱発点入りのエッジグローシルバーをまとったGJS-85。グロー要素を持たせたい場面向けの一枚。
OWNERショアジギングルアーの商品一覧
検索結果を見る(全148件)
OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #59 ガーデン
¥1,177

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #38 フレイムゴールドゼブラ
¥1,190

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #60 アフロキャンディ
¥1,177

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #35 きびなごいわし
¥1,107

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #10 ピンクグロー
¥1,050

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #13 シルバー
¥1,115

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #37 湾岸今永イワシ
¥1,055

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #58 カンパチゼブラ
¥1,188

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #31 エッジグローシルバー(朱発点)
¥990

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #32 エッジスモークシルバー(発点)
¥990

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #36 うっすらパールいわし
¥990

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #54 タグピンク・ホットリップ
¥1,073

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #39 ブルピンゼブラ
¥1,103

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #46 居つきトウゴロ
¥1,129

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #40 ケイムラゼブラスモークエッジ
¥1,047

OWNER / カルティバ
撃投ジグストライク GJS-65 #34 ブルピンドット(発点)
¥1,103
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よくある質問
- OWNERのショアジギングルアーは何gから何gまで選べますか?
- OWNERのショアジギングルアーは軽めの50gから大型青物向けの250gまで幅広く揃っています。堤防や波止でのライトなジギングには軽量タイプ、磯や沖磯での遠投や潮流の強い場所では重めのジグが扱いやすくなります。釣り場の水深や潮の速さに合わせて重さを選ぶことがポイントです。
- OWNERのショアジギングルアーはどんなアクションで誘えますか?
- OWNERのショアジギングルアーは水平姿勢でのフォールとジャーク&フォールを得意とするジグが中心です。ただ巻きよりもロッドアクションでジグを跳ね上げ、沈む動きで大型青物にアピールする釣り方に向いています。フォールスピードを変えることで食わせの間を作れる点も魅力です。
- OWNERのショアジギングルアーの全長はどれくらいですか?
- OWNERのショアジギングルアーは全長145mmから225mmのレンジで展開されています。短めのモデルはキャストしやすく取り回しがよい一方、長めのモデルは水中でのアピール力が高く、大型青物に存在感を示しやすくなります。狙うサイズや飛距離の必要性に応じて選ぶとよいでしょう。
- OWNERのショアジギングルアーはカルティバブランドとどのような関係がありますか?
- OWNERのショアジギングルアーは同社の釣具ブランドであるカルティバから展開されているアイテムが中心です。撃投ジグストライクや撃投ジグレベルといったメタルジグに加え、スナップやアシストフックなどジグ周りのパーツも同ブランドから揃えられます。ジグとパーツを合わせて選べる点が特徴です。
- 沖磯で大型青物を狙うとき、OWNERのショアジギングルアーは何gを目安にすればよいですか?
- 沖磯や磯場で大型青物を狙う場合、OWNERのショアジギングルアーは40g前後から120g程度のメタルジグが目安になります。潮流が速い場所やより大きな個体を狙う場合は重めを、足場が高くキャスト重視の場面では飛距離の出やすい重さを選ぶと扱いやすくなります。水深や潮の速さに合わせて重さを調整してください。





