NTスイベル ウェルデッドソリッドリング
ウェルデッドソリッドリング(アシストフック用溶接リング)。素材ステンレス。GT等の引きにも耐える強度。パンチングリングと違いPEラインを傷めにくい。
NTスイベル ウェルデッドソリッドリングのラインナップ
NTスイベル / TEN MOUTH
TEN MOUTH ウェルデッドソリッドリング #2
最小径となる#2は強度145lb(65kg)、強度クラスHで、13個入りのソリッドリング。
実売価格 ¥183〜¥224
NTスイベル / TEN MOUTH
TEN MOUTH ウェルデッドソリッドリング #3
#3は強度184lb(83kg)・内径3.8mm・外径5.6mmの中で、13個入りのソリッドリング。
実売価格 ¥183〜¥224
NTスイベル / TEN MOUTH
TEN MOUTH ウェルデッドソリッドリング #3.5
#3.5は強度266lb(120kg)・強度クラスXHで、内径4mm・外径6mm、12個入り。
実売価格 ¥183〜¥224
NTスイベル / TEN MOUTH
TEN MOUTH ウェルデッドソリッドリング #4
#4は内径5mm・外径7mmとサイズが上がる一方、強度は221lb(100kg)・XHクラス、12個入り。
実売価格 ¥183〜¥224
NTスイベル / TEN MOUTH
TEN MOUTH ウェルデッドソリッドリング #5
#5は強度368lb(167kg)・XHクラス、内径5.9mm・外径8.3mmで、10個入り。
実売価格 ¥183〜¥224
NTスイベル / TEN MOUTH
TEN MOUTH ウェルデッドソリッドリング #6
#6は強度442lb(200kg)・XHクラス、内径7.7mm・外径10.5mmの大型サイズで、8個入り。
実売価格 ¥183〜¥224
NTスイベル / TEN MOUTH
TEN MOUTH ウェルデッドソリッドリング #7
シリーズ最大サイズの#7。強度730lb(331kg)、線径1.8mmとラインナップ中最も太く強いソリッドリング。
実売価格 ¥183〜¥224
NTスイベル ウェルデッドソリッドリングのスペック比較
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- サイズ #2
NTスイベル ウェルデッドソリッドリングのよくある質問
- ウェルデッドソリッドリングで大型青物やGTを狙う場合、どのサイズを選べばよいですか?
- 大型青物やGTのような強い引きが想定される釣りでは、強度221lb(100kg)クラスの#4や、さらに上位の#5〜#7のようなXHクラスのサイズを選ぶと安心です。ウェルデッドソリッドリングは溶接構造のためリング自体の強度が高く、アシストフックの接続部に大きな負荷がかかるビッグゲームでも使いやすい設計です。サイズが上がるほど内径・外径も大きくなるため、使用するフックやチェーンの太さとのバランスも確認して選んでください。
- ウェルデッドソリッドリングはどんな用途で使うパーツですか?
- アシストフックを接続するための溶接リングとして使うパーツです。通常のソリッドリングより接合部が溶接されている分、強い引きがかかるジギングやビッグゲームのフック周りで高い強度を発揮します。
- ウェルデッドソリッドリングの#3と#4では何が違いますか?
- #3は強度184lb・内径3.8mm/外径5.6mm、#4は強度221lb・内径5mm/外径7mmと、サイズが上がるほど強度とリング径が大きくなります。使用するルアーやフックの号数、狙う魚のサイズに応じて号数を選び分けるのが基本です。
- ウェルデッドソリッドリングはショアジギングでも使えますか?
- ウェルデッドソリッドリングはショアジギングやショアビッグゲームなど複数の釣りジャンルに対応しているため使用できます。特にヒラマサやブリのような大型青物を狙う場面で、オフショアと同様にフックの接続強度を確保したいときに選ばれます。
- ウェルデッドソリッドリングの強度クラスXHとHはどう使い分けますか?
- XHクラスはHクラスより高い負荷に耐える設定で、クロマグロやGTなど特に強い引きが想定される大物狙いに向きます。一方Hクラスは比較的小さめのサイズ帯に多く、ブリやヒラマサクラスまでの青物であれば十分対応できます。










