NTスイベル HYPER RING GT

ハイパーリングGT。ステンレスワイヤーに特殊加工を施し強度を高めつつ変形しにくくした、バス・シーバス等ルアーフィッシング向けスプリットリング。
NTスイベル HYPER RING GTのラインナップ

NTスイベル / TEN MOUTH
TEN MOUTH HYPER RING GT #5
97lb(44kg)・強度クラスHにステップアップ。15個入りで、より負荷の大きいルアーにも対応するサイズです。
実売価格 ¥183〜¥264
NTスイベル / TEN MOUTH
TEN MOUTH HYPER RING GT #6
133lb(60kg)・強度クラスXHの最上位サイズ。12個入りで、シリーズ中もっとも強い負荷に対応します。
実売価格 ¥224
NTスイベル / TEN MOUTH
TEN MOUTH HYPER RING GT #3
43lb(19kg)・強度クラスLの小口径タイプ。20個入りで、バス・シーバスの軽量ルアーに扱いやすいサイズです。
実売価格 ¥224
NTスイベル / TEN MOUTH
TEN MOUTH HYPER RING GT #4
49lb(22kg)・強度クラスLで#3より一段強い設定。20個入りで扱いやすいサイズ感を保っています。
実売価格 ¥224
NTスイベル HYPER RING GTのスペック比較
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- サイズ #5
NTスイベル HYPER RING GTのよくある質問
- HYPER RING GTとHYPER RING STはどちらもスプリットリングですが何が違いますか?
- HYPER RING STがトラウトからライトゲーム向けの比較的軽い強度帯(11〜63lb)を中心にしているのに対し、HYPER RING GTは43〜133lbとより強度の高い帯域をカバーし、シーバスから中型青物まで対応します。素材はどちらもステンレスに特殊加工を施したものですが、GTのほうが高負荷に耐える設計になっています。
- HYPER RING GTでワカシやショゴなど小型青物を狙う場合、どのサイズを選べばよいですか?
- 小型青物であれば43lb(19kg)クラスの#3や、一段強度を上げた49lb(22kg)クラスの#4程度が扱いやすいサイズです。これらは強度クラスLに該当し、軽量なルアーとのバランスも取りやすくなっています。
- HYPER RING GTはシーバスルアーにも使えますか?
- 使えます。HYPER RING GTはバスやシーバスなどのルアーフィッシングを想定したスプリットリングで、ショアプラッギングのシーバスゲームでは#3や#4のような小口径サイズが合わせやすいです。
- HYPER RING GTでワラサや中型青物を狙う際の強度目安は?
- ワラサや中型青物クラスでは、強度クラスXHに分類される133lb(60kg)の最上位サイズ#6を目安にすると安心です。オフショアジギングやオフショアビッグゲームのようにより強い負荷がかかる釣りジャンルでも使われています。
- HYPER RING GTの強度クラスL・H・XHはどう使い分ければよいですか?
- Lクラスは#3や#4のような小口径サイズに多く、小型青物やシーバスなど軽い負荷の釣りに向きます。H・XHクラスはサイズが上がるほど強度も高まり、ワラサなど引きの強い魚を狙う場面での使用に適しています。










