ジャッカル フラッグトラップブレード 80g

シリーズ最重量で深場のレンジまで対応する「フラッグトラップブレード 80g」
「フラッグトラップブレード 80g」は、シリーズ中もっとも重い番手で、0〜50mまでの深いレンジに対応する。非対称ボディによる低重心化とラインアイを中心軸からずらす設計により、巻き速度が上がっても回転を抑えて安定した姿勢を維持しやすい。肉厚ボディでシルエットをコンパクトにまとめ、巻き抵抗を抑えている。フックは太軸平打ちシングルフックをブレードに接触させるセッティングとし、リングには平打ち強化リングとボールベアリングスイベルを採用している。
ジャッカル フラッグトラップブレード 80gのラインナップ

ジャッカル / フラッグトラップ
フラッグトラップブレード 80g アカキン/マグマウェーブホロ
赤金にホログラムを重ねたアカキン/マグマウェーブホロは、濁り潮や朝夕まずめなど光量が少ない場面での存在感を意識したいときの一枚。
メーカー希望小売価格 ¥1,100(税込)
実売価格 ¥981〜¥990

ジャッカル / フラッグトラップ
フラッグトラップブレード 80g ブルピン/ボーダーホロ
ブルーとピンクを組み合わせたブルピン/ボーダーホロは、潮色や光量を問わず使いやすい定番アピール系カラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,100(税込)
実売価格 ¥950〜¥1,145

ジャッカル / フラッグトラップ
フラッグトラップブレード 80g グローストライプ/ボーダーホロ
暗所での発光を活かせるグローストライプ/ボーダーホロは、夜間や深場、曇天など光量が少ない状況を意識したいときに。
メーカー希望小売価格 ¥1,100(税込)
実売価格 ¥990〜¥1,358

ジャッカル / フラッグトラップ
フラッグトラップブレード 80g グリキン/ボーダーホロ
グリーンに金を効かせたグリキン/ボーダーホロは、濁り潮や朝夕まずめなど光量が少ない場面での視認性を意識した配色。
メーカー希望小売価格 ¥1,100(税込)
実売価格 ¥950〜¥1,126

ジャッカル / フラッグトラップ
フラッグトラップブレード 80g ピンクキャンディーイワシ/ボーダーホロ
イワシシルエットをピンクで彩ったピンクキャンディーイワシ/ボーダーホロは、ベイトへの同調とアピール性を両立させたい場面に。
メーカー希望小売価格 ¥1,100(税込)
実売価格 ¥990〜¥991

ジャッカル / フラッグトラップ
フラッグトラップブレード 80g 超UVシルバー
シルバーベースの超UVシルバーは、澄み潮や日中の光量が多い状況でのフラッシングを意識したいときに向くカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,100(税込)
実売価格 ¥907〜¥1,100

ジャッカル / フラッグトラップ
フラッグトラップブレード 80g UVイワシ/マグマウェーブホロ
UVとホロ素材を組み合わせた「UVイワシ/マグマウェーブホロ」の80gモデル。澄み潮から低光量まで意識した一枚。
メーカー希望小売価格 ¥1,100(税込)
実売価格 ¥990〜¥1,138

ジャッカル / フラッグトラップ
フラッグトラップブレード 80g サワラスパーク
鮮やかな発色の「サワラスパーク」をまとった80gモデル。カラーローテーションの一枚に加えたい一本。
メーカー希望小売価格 ¥1,100(税込)
実売価格 ¥1,100〜¥1,126
ジャッカル フラッグトラップブレード 80gのスペック比較
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- 自重80g ±20%
ジャッカル フラッグトラップブレード 80gのよくある質問
- フラッグトラップブレード 80gはどれくらい深いレンジまで対応しますか?
- フラッグトラップブレード 80gは0〜50mまでのレンジに対応する、シリーズ最重量の番手です。深場の青物を狙う際に、素早くレンジを入れたい場面で選ばれる重さに設定されています。
- フラッグトラップブレード 80gは潮流が速い場所でも使えますか?
- 潮流が速いポイントでも使いやすい重さです。フラッグトラップブレード 80gは低重心設計とラインアイのオフセットにより、強い潮流下でも回転を抑えて姿勢を保ちやすくなっています。
- フラッグトラップブレード 80gは遠投性能に優れていますか?
- シリーズの中でもっとも重いため飛距離を出しやすい番手です。フラッグトラップブレード 80gは肉厚ボディでシルエットをコンパクトにまとめており、重さと空気抵抗のバランスから遠投が必要な場面に向いています。
- フラッグトラップブレード 80gは高速巻きでも姿勢は崩れませんか?
- 高速巻きでも姿勢を維持しやすい設計です。非対称ボディによる低重心化と回転を抑える構造により、フラッグトラップブレード 80gは巻き速度を上げても安定したアクションを保ちやすくなっています。
- フラッグトラップブレード 80gのカラーはどう選べばよいですか?
- 光量や潮色に合わせて選ぶのが基本です。濁り潮や朝夕まずめにはグリキン系、ベイトへの同調を意識したいときはピンクキャンディーイワシ系など、フラッグトラップブレード 80gは深場の状況に応じたカラー選択がしやすくなっています。












