ジャッカル シアン ペンシル サーペンス 160F

サーペンスシリーズで最もコンパクトなフローティングダイビングペンシル「シアン ペンシル サーペンス 160F」
シアン ペンシル サーペンス 160F/190F/220Fのラインアップで最もコンパクトな160F。全長160mm・自重40.0gに仕上げられたフローティングタイプのダイビングペンシルで、S字を描く動きに控えめな振幅のローリングを不規則に組み合わせることで、追尾してきた青物の食い気を誘う設計となっている。標準で装着されるフックはトレブル#2/0、リングは#7。潜行時は水をとらえてわずかに沈み込むように泳ぐため、足場が高いポイントや海面が荒れた状況でも泳ぎが乱れにくい。
ジャッカル シアン ペンシル サーペンス 160Fのラインナップ

ジャッカル / シアン
シアン ペンシル サーペンス 160F パッションレッド
160Fサーペンスのパッションレッドカラー。赤系の発色で状況を問わずアピールできる一本。
メーカー希望小売価格 ¥2,805(税込)
実売価格 ¥2,510〜¥2,588

ジャッカル / シアン
シアン ペンシル サーペンス 160F ジャスパーベイト
160Fサーペンスのジャスパーベイトカラー。自然な色合いでベイトフィッシュに溶け込ませたい場面に向く一本。
メーカー希望小売価格 ¥2,805(税込)
実売価格 ¥2,484〜¥2,519

ジャッカル / シアン
シアン ペンシル サーペンス 160F ヒラススパーク
160Fサーペンスのヒラススパークカラー。澄み潮や日中の強い光量下でフラッシングを効かせたい場面に。
メーカー希望小売価格 ¥2,805(税込)
実売価格 ¥1,963〜¥2,491

ジャッカル / シアン
シアン ペンシル サーペンス 160F ビジブルピンク
160Fサーペンスのビジブルピンクカラー。潮色や光量を問わず使いやすい定番アピールカラー。
メーカー希望小売価格 ¥2,805(税込)
実売価格 ¥2,146〜¥2,484

ジャッカル / シアン
シアン ペンシル サーペンス 160F マイクロクリア
160Fサーペンスのマイクロクリアカラー。スレを感じる高活性なフィールドで選びたい透け系カラー。
メーカー希望小売価格 ¥2,805(税込)
実売価格 ¥2,407〜¥2,525

ジャッカル / シアン
シアン ペンシル サーペンス 160F スケールイワシ
160Fサーペンスのスケールイワシカラー。イワシ系ベイトを意識したナチュラルな配色。
メーカー希望小売価格 ¥2,805(税込)
実売価格 ¥2,407〜¥2,510
ジャッカル シアン ペンシル サーペンス 160Fのスペック比較
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- 自重40g ±20%
ジャッカル シアン ペンシル サーペンス 160Fのよくある質問
- シアン ペンシル サーペンス 160Fの全長やサイズ感はどのくらいですか?
- シアン ペンシル サーペンス 160Fはシリーズの中で最もコンパクトな全長160mm、自重40gのフローティングダイビングペンシルです。手のひらに収まるサイズ感で取り回しがよく、軽めのルアーから扱いたい場面に向きます。同シリーズの190F・220Fより扱いやすいと感じる人も多いサイズです。
- シアン ペンシル サーペンス 160Fはどんなタックルで投げられますか?
- 自重40gと軽量なため、ショアプラッギング用ロッドの中でも軽めのクラスと組み合わせやすいのがシアン ペンシル サーペンス 160Fの特徴です。重いルアーを前提にしたタックルより、取り回しを重視したセッティングで持ち味を発揮しやすくなります。無理なく振り続けられる軽さも魅力です。
- シアン ペンシル サーペンス 160Fはどんな青物を狙うのに向いていますか?
- シアン ペンシル サーペンス 160Fはカンパチやヒラマサ、ワラサといった中型青物を意識したサイズに仕上げられています。大型個体よりやや小ぶりなベイトを捕食している状況や、中型主体の回遊が見られるタイミングで選びやすい一本です。シリーズの中では控えめなボリュームが生きる場面があります。
- シアン ペンシル サーペンス 160Fのフックやリングのサイズは?
- シアン ペンシル サーペンス 160Fには標準でトレブルフック#2/0、リング#7が装着されています。コンパクトなボディに見合ったサイズ設定で、同シリーズの190F・220Fよりも細めのセッティングになっているのが特徴です。交換時はこのサイズ感を目安にすると扱いやすくなります。
- シアン ペンシル サーペンス 160Fのカラーはどう選べばいいですか?
- シアン ペンシル サーペンス 160Fにはジャスパーベイトやスケールイワシのようなナチュラル系から、パッションレッドなど発色の良いアピール系まで揃っています。ベイトに溶け込ませたい状況ではナチュラル系、濁りや低活性時にはアピール系を選ぶのが基本的な考え方です。












