ジャッカル ビッグバッカー ジグ 40g

より深いレンジや潮の効いたポイント向けの「ビッグバッカー ジグ 40g」
「ビッグバッカー ジグ 40g」は、ショアジギングを楽しみたいすべてのアングラーに向けた、Jackallのスタンダードメタルジグです。堤防やサーフ、磯といったオカッパリのフィールドで、青物やフラットフィッシュ、根魚などを幅広く狙いたい方に適しています。これから海のルアー釣りを始める初心者はもちろん、遠投性能を重視したい中級者以上の方にも扱いやすい設計が魅力です。
最大の特徴は、後方重心に設計したボディがもたらす圧倒的な飛距離です。遠投性能が高いため、向かい風のコンディションでも余裕をもってキャストでき、これまで届きそうで届かなかった沖の潮目や地形変化、遠方に出たナブラまで射程圏内に収められます。ポイントに届かず悔しい思いをしてきた方にとって、この飛距離は大きな武器になります。
アクションは難しくありません。遠投してからのただ巻きや、ロッドを一定のリズムでしゃくるワンピッチジャーク、底まで沈めてから持ち上げて落とすリフト&フォールといった、シンプルな操作で魚を誘えます。基本的な動かし方で結果が出やすいので、メタルジグの扱いに慣れていない初心者でも入門しやすいのがポイントです。
狙える魚種の幅広さも見逃せません。青物をはじめ、ヒラメやマゴチといったフラットフィッシュ、根魚、マダイ、そしてタチウオまで、多彩なターゲットに対応します。一本でさまざまな魚を狙えるため、その日の状況や釣り場に応じて柔軟にゲームを組み立てられます。
フックセッティングにもこだわりが詰まっています。フロントには刺さり抜群のフッ素加工フックにホログラムシートを纏ったアシストフックを配置し、リアにはトレブルフックを標準搭載。これにより、小型の青物やフラットフィッシュも確実にフッキングへ持ち込めます。掛かりの良さは、ヒットのチャンスを逃したくないアングラーにとって心強い要素です。
カラーラインナップは少数精鋭で厳選されており、定番のアカキンやイワシ、グリキン、グローストライプなど、状況に合わせて選べるバリエーションが揃っています。マグマウェーブホロやボーダーホロ、グロードットといった仕上げも用意され、光量やベイトの状況に応じた使い分けが可能です。まずは扱いやすい一本を選び、フィールドでの引き出しを増やしていくことをおすすめします。
ジャッカル ビッグバッカー ジグ 40gのラインナップ

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g 金井ルビーUV
赤系にUV発光をプラスした「金井ルビーUV」。光量が乏しい状況でも存在感を放したい場面向けのカラー。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥671〜¥783

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g 金井ハーフグロー
夜光塗料を配した「金井ハーフグロー」。光量の少ない夜間や深場でのアピールを意識したカラー選択に。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥696〜¥869

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g しょごたんキビナゴ
キビナゴを模した「しょごたんキビナゴ」。澄み潮や日中の光量が多い場面でのフラッシングを意識したカラー。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥746〜¥929

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g しょごたんオレキン
オレンジ×ゴールドの「しょごたんオレキン」。濁り潮やマズメ時の視認性を意識したアピールカラー。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥714〜¥840

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g 伊賀ピン
ピンクを基調にした「伊賀ピン」。潮色や光量を問わず使いやすい定番アピールカラー。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥869〜¥934

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g ヒラメロン
ヒラメロンカラーをまとった40gのビッグバッカー ジグ。カラーローテーションの一枚として揃えておきたい一本。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥737〜¥869

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g 超ヒラメストライプ
超ヒラメストライプを纏った40gモデル。ストライプ柄でシルエットに変化を加えたい場面に。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥730〜¥898

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g イワシ / マグマウェーブホロ
イワシを思わせるカラーにマグマウェーブホロを重ねた40gモデル。澄み潮や日中のフラッシングを意識したい場面に。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥773〜¥992

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g ブルピン / ボーダーホロ
ブルピンにボーダーホロを重ねた40gモデル。定番のアピールカラーとしてローテーションに加えたい一本。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥640〜¥937

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g シラスシルバー / マグマウェーブホロ
シラスシルバーにマグマウェーブホロを纏った、澄み潮や日中のフラッシングを意識した40gモデル。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥773〜¥992

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g グローピンク&パープル / レンズホロ
グロー発光とピンク&パープルの配色にレンズホロを合わせた、暗い状況でのアピールを意識した40gモデル。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥714〜¥973

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g イワシグローベリー / ボーダーホロ
イワシ系のベイトを意識したグローベリーにボーダーホロを合わせた、日中から薄暗い時間帯まで使える40gモデル。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥640〜¥937
ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g ブルピン / グロードット
ブルーとピンクの配色にグロードットを加えた、潮色や光量を問わず使いやすい40gモデル。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥670〜¥737
ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g ピンクキャンディ / グロードット
ピンクキャンディにグロードットを加えた、定番アピールと光量が少ない場面への対応を両立した40gモデル。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥670〜¥737

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g 伊賀GBキス
キス系のナチュラルトーン「伊賀GBキス」。ベイトへの同調を意識したカラーリング。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥785〜¥919
ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g グリキン / グロードット
グリキン×グロードットの40gモデル。金系のアピール力と夜光ドットの発光を備えた一本。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥670〜¥737

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g ピンクバック / ボーダーホロ
ピンクバックにボーダーホロを重ねた40gモデル。フラッシングとアピール色を両立させたい場面に。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥640〜¥937

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g アカキン / マグマウェーブホロ
アカキンにマグマウェーブホロを重ねた40gモデル。濁り潮や光量の少ない場面での視認性を意識したい方に。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥773〜¥992

ジャッカル / ビッグバッカー
ビッグバッカー ジグ 40g グローストライプ / ボーダーホロ
グローの発光とボーダーホロの輝きを備え、夜間や深場、曇天時の視認性を意識した40gモデル。
メーカー希望小売価格 ¥869(税込)
実売価格 ¥640〜¥937
ジャッカル ビッグバッカー ジグ 40gのスペック比較
類似商品
- 自重40g ±20%
ジャッカル ビッグバッカー ジグ 40gのよくある質問
- ビッグバッカー ジグ 40gはどんな釣り場で使えますか?
- 堤防やサーフ、磯といったオカッパリのフィールドで使えるショアジギング向けのメタルジグです。後方重心設計による高い飛距離性能を活かして、沖の潮目や地形変化、遠方のナブラまで狙えます。
- 初心者でも扱えますか?
- はい。遠投してのただ巻きや、ワンピッチジャーク、リフト&フォールといった簡単なアクションで魚を誘えるため、メタルジグに慣れていない初心者でも扱いやすい設計です。
- どんな魚が狙えますか?
- 青物をはじめ、ヒラメやマゴチなどのフラットフィッシュ、根魚、マダイ、タチウオまで多彩な魚種を狙えます。一本でさまざまなターゲットに対応できるのが魅力です。
- フックは付いていますか?
- 標準で搭載されています。フロントには刺さり抜群のフッ素加工フックにホログラムシートを纏ったアシストフックを、リアにはトレブルフックを装備しており、小型青物やフラットフィッシュも確実にフッキングへ持ち込めます。
- カラーはどのように選べばよいですか?
- アカキンやイワシ、グリキン、グローストライプなど厳選されたカラーが揃っています。マグマウェーブホロやボーダーホロ、グロードットといった仕上げの違いもあるため、光量やベイトの状況に合わせて使い分けるのがおすすめです。








