ジャッカル バンブルズジグ スロー 120g

浅場からやや深いレンジまでを守備範囲とする120g番手「バンブルズジグ スロー 120g」
120gモデルは、100gよりやや重量を増した番手で、0〜80mのレンジに対応する。前後にオリジナル設計のツインフックを標準装備し、シングル・ダブルどちらのフックにも組み替え可能。左右非対称ボディによるスローフォールの持ち味はそのままに、やや深いレンジでも食わせの間を作りやすい仕様となっている。
ジャッカル バンブルズジグ スロー 120gのラインナップ

ジャッカル / バンブルズ
バンブルズジグ スロー 120g アカキン/マグマウェーブホロ
アカキン地にマグマウェーブホロを効かせた120g。濁り潮やマズメ時の視認性を意識したい場面向けの一本。
メーカー希望小売価格 ¥1,892(税込)
実売価格 ¥1,622〜¥1,704

ジャッカル / バンブルズ
バンブルズジグ スロー 120g イワシ/マグマウェーブホロ
イワシ系にホロを組み合わせた120g。澄み潮や日中の光量が多い状況でのフラッシングを意識したい一本。
メーカー希望小売価格 ¥1,892(税込)
実売価格 ¥1,622〜¥1,703

ジャッカル / バンブルズ
バンブルズジグ スロー 120g セクシーブルピン
セクシーブルピンの120g。潮色や光量を問わず使いやすい定番アピール系カラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,892(税込)
実売価格 ¥1,622〜¥1,710

ジャッカル / バンブルズ
バンブルズジグ スロー 120g シルバーグローストライプ
シルバーとグローを組み合わせたシルバーグローストライプ。澄み潮の日中から光量が落ちる場面まで対応できる一本。
メーカー希望小売価格 ¥1,892(税込)
実売価格 ¥1,622〜¥1,710

ジャッカル / バンブルズ
バンブルズジグ スロー 120g チャートバックストライプ
背中にチャートを配したチャートバックストライプ。濁り潮やマズメ時の視認性を意識したい場面向けのアピールカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,892(税込)
実売価格 ¥1,622〜¥1,956

ジャッカル / バンブルズ
バンブルズジグ スロー 120g グローベリーアカキンストライプ
グロー発光とアカキンストライプを組み合わせた120g。夜間や深場など光の少ない状況向け。
メーカー希望小売価格 ¥1,892(税込)
実売価格 ¥1,622〜¥1,703

ジャッカル / バンブルズ
バンブルズジグ スロー 120g グリキン/スリムボーダーホロ
グリキンにスリムボーダーホロを重ねた120g。濁り潮やマズメ時の視認性を意識したいアピールカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,892(税込)
実売価格 ¥1,622〜¥1,703

ジャッカル / バンブルズ
バンブルズジグ スロー 120g グローベリーレンズイワシ
グロー発光とイワシ柄を組み合わせた120g。光の少ない状況でのベイト同調を意識したい一本。
メーカー希望小売価格 ¥1,892(税込)
実売価格 ¥1,622〜¥1,704
ジャッカル バンブルズジグ スロー 120gのスペック比較
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- 自重120g ±20%
ジャッカル バンブルズジグ スロー 120gのよくある質問
- バンブルズジグ スロー 120gの対応レンジはどれくらいですか?
- バンブルズジグ スロー 120gの対応レンジは0〜80mで、100gよりやや重量を増した番手にあたります。浅場から中層にかけてのポイントを幅広くカバーしたい場合に扱いやすいウェイトです。
- バンブルズジグ スロー 120gは100gとどう違いますか?
- バンブルズジグ スロー 120gは100gよりも重量があり、対応レンジも0〜70mから0〜80mへと広がっています。同じスローフォールの持ち味を保ちながら、より沈みを意識したい場面や風や潮流がやや強い状況に向く番手です。
- バンブルズジグ スロー 120gで濁り潮やマズメ時に向くカラーはどれですか?
- 濁り潮やマズメ時の視認性を意識するなら、アカキン地にマグマウェーブホロを効かせたカラーが向いています。赤金の発色にホログラムを重ねており、光量が少ない状況でも魚にアピールしやすい組み合わせです。
- バンブルズジグ スロー 120gで日中の澄み潮に向くカラーはどれですか?
- 日中の澄み潮では、イワシ系にホログラムを組み合わせたナチュラルカラーが向いています。光量が多い状況でのフラッシングを意識した配色のため、ベイトフィッシュに溶け込みやすいのが特徴です。
- バンブルズジグ スロー 120gは150gとどう使い分ければよいですか?
- バンブルズジグ スロー 120gの対応レンジは0〜80mまでで、0〜100mに対応する150gよりも浅めのポイント向けです。潮が緩く浅めのレンジを攻めるなら120g、より深いレンジや潮流が強い状況では150gを選ぶとよいでしょう。











