ジャッカル シーバスアンチョビメタル 80g

浅場から中層まで幅広く使える中量モデル「シーバスアンチョビメタル 80g」
シーバスアンチョビメタル80gは、60gと100gの中間にあたる水深0〜50m対応のメタルジグ。全長98mmのボディは表側にリアルなカタクチイワシ柄、裏側にギラリと光るフラットな面を配し、表裏で異なるカラーが複雑なフラッシングを演出する。後方重心設計による安定したフォール姿勢と絶妙なスライドアクションで、幅広いレンジで食わせの間を作りやすい。カラーはUVフラッシュやアカキンイワシなど豊富なバリエーションを用意。ヒネリ仕様の太軸専用フックと太軸スプリットリング、プレスリングを標準装備し、大型の魚にも対応できる強度を持つ。
ジャッカル シーバスアンチョビメタル 80gのラインナップ

ジャッカル / アンチョビメタル
シーバスアンチョビメタル 80g ブルピン
ブルーとピンクを組み合わせたブルピンは、状況を問わず使いやすいアピール系カラーの一本。
メーカー希望小売価格 ¥968(税込)
実売価格 ¥825〜¥1,046

ジャッカル / アンチョビメタル
シーバスアンチョビメタル 80g グリキンボーダー
グリーンとゴールドを組み合わせたグリキンボーダーは、濁り潮や光量が少ない場面でのアピールを意識したい人向けの一本。
メーカー希望小売価格 ¥968(税込)
実売価格 ¥829〜¥1,046

ジャッカル / アンチョビメタル
シーバスアンチョビメタル 80g コノシロ明滅チャート
チャート系の明滅パターンを纏ったコノシロ明滅チャートは、薄暗い時間帯や濁り潮での視認性を意識したカラー。
メーカー希望小売価格 ¥968(税込)
実売価格 ¥829〜¥871

ジャッカル / アンチョビメタル
シーバスアンチョビメタル 80g UVフラッシュ
紫外線発光の要素を持つUVフラッシュは、夜間や深場など光量が少ない状況を意識したカラー選択。
メーカー希望小売価格 ¥968(税込)
実売価格 ¥785〜¥1,046

ジャッカル / アンチョビメタル
シーバスアンチョビメタル 80g インパクトピンク
定番のアピールカラーであるインパクトピンクは、潮色や光量を問わず使いやすい一本。
メーカー希望小売価格 ¥968(税込)
実売価格 ¥829〜¥1,046

ジャッカル / アンチョビメタル
シーバスアンチョビメタル 80g アカキンイワシ
赤金とイワシ柄を組み合わせたアカキンイワシは、ベイトへの同調とアピールを両立したい場面に。
メーカー希望小売価格 ¥968(税込)
実売価格 ¥829〜¥1,051

ジャッカル / アンチョビメタル
シーバスアンチョビメタル 80g 江戸前イワシ
東京湾のベイトを思わせるイワシ柄で、ナチュラルな見え方を活かしたい状況に向くカラー。
メーカー希望小売価格 ¥968(税込)
実売価格 ¥804〜¥1,050

ジャッカル / アンチョビメタル
シーバスアンチョビメタル 80g ピンクシルバー
ピンクの存在感とシルバーのフラッシングを併せ持ち、潮色を問わず使いやすいカラー。
メーカー希望小売価格 ¥968(税込)
実売価格 ¥829〜¥968

ジャッカル / アンチョビメタル
シーバスアンチョビメタル 80g ラメイワシ
イワシ柄にラメを加えたカラーで、光量の多い澄み潮でのフラッシングを意識したい一本。
メーカー希望小売価格 ¥968(税込)
実売価格 ¥829〜¥1,015
ジャッカル シーバスアンチョビメタル 80gのスペック比較
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- 自重80g ±20%
ジャッカル シーバスアンチョビメタル 80gのよくある質問
- シーバスアンチョビメタル 80gは60gと100gのどちらの代わりとして使えますか?
- 水深0〜50m対応で60gと100gの中間的な役割を担うサイズです。98mmのボディは浅場から中層まで幅広くカバーできるため、状況に応じて軽い60gの代わりにも、重い100gの代わりにも使える汎用性の高さが特徴です。
- シーバスアンチョビメタル 80gはどんな状況で選ぶのが基本ですか?
- 水深や潮の状況がはっきり読み切れない場面で選びやすいサイズです。シーバスアンチョビメタル80gは浅場から中層まで対応できるため、ポイントのレンジが絞りきれない時に1本あると探りの幅を広げやすくなります。
- シーバスアンチョビメタル 80gは風や潮流の影響を受けやすいですか?
- 60gに比べると風や潮流の影響を受けにくいサイズです。98mmのボディと80gの自重でキャスト時の安定感が増し、ある程度の流れがある場所でも狙ったレンジを維持しやすくなっています。
- シーバスアンチョビメタル 80gのカラーはどう選べばよいですか?
- 潮色や光量に合わせてフラッシング量を調整するのが基本です。ラメイワシ系は光量の多い澄み潮でのフラッシングに向き、グリキンボーダーは濁り潮や光量の少ない場面でのアピールに向いています。幅広いレンジを探る80gでは、複数カラーを用意しておくと状況変化に対応しやすいです。
- シーバスアンチョビメタル 80gのフォールで食わせの間を作るにはどうすればよいですか?
- 安定したフォール姿勢とスライドアクションを活かし、着底やレンジの変わり目で一度止めることで間を作れます。シーバスアンチョビメタル80gは中間サイズならではの沈下速度のバランスが良く、フォール中にバイトを拾いやすい設計です。












