デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 85g

シリーズ最大の200mmボディで存在感を放つ「ハードコア® バレットダイブ(F) 85g」
全長200mmとシリーズ最大サイズを誇る「ハードコア® バレットダイブ(F) 85g」。重心移動システムによる推進力で全サイズ共通のMAX80m飛距離を実現しつつ、腹部マグネットでウェイトを固定して安定した重心を保つ。太めのヘッド形状が生む水押しの強いウォブリングアクションで表層のターゲットを誘う。標準リングは#9(POWER)を採用している。
デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 85gのラインナップ

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 85g ブルピンキャンディー
青とピンクを組み合わせた高視認カラーで、潮色を問わず存在感を放つバレットダイブ85gに設定された一色。
実売価格 ¥2,388〜¥3,504

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 85g イワシ
イワシをイメージしたナチュラルカラーで、澄み潮や日中のフラッシングを意識して選びたい一色。
実売価格 ¥2,773〜¥3,131

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 85g ケイムラカタクチ
紫外線に反応して発光するケイムラ加工を施したカタクチシルエットで、光量が少ない状況向けの一色。
実売価格 ¥2,773〜¥3,396

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 85g グローベリーチャート
暗い場所で発光するグローカラーを採用したグローベリーチャートは、夜間や深場など光量が乏しい状況向けの一色。
実売価格 ¥2,773〜¥3,396

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 85g ピンクイワシ
イワシシルエットにピンクを効かせたピンクイワシは、潮色や光量を問わず使いやすい定番的なアピールカラー。
実売価格 ¥2,773〜¥3,396

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 85g シルエットブラック
濃色でボディの輪郭をはっきりと見せるシルエットブラックは、コントラストを意識したローテーション向けの一色。
実売価格 ¥2,773〜¥3,719

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 85g ショッキングオレンジ
85gのボディに映えるショッキングオレンジ。濁り潮や光量の少ない場面で視認性を発揮するアピールカラー。
実売価格 ¥2,773〜¥3,396

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 85g クリアーフラッシュ
クリアーフラッシュは透け感とフラッシング素材を併せ持ち、高活性でスレた状況にも対応するカラー。
実売価格 ¥2,773〜¥3,220

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 85g クリアー
クリアーは透け感を活かし、高活性でスレたフィールドを意識したい場面向けのカラー。
実売価格 ¥2,773〜¥3,111

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 85g ストライクイワシ
ストライクイワシは澄み潮・日中のフラッシングを意識したい場面で選びたいナチュラル系カラー。
実売価格 ¥2,773〜¥3,504
デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 85gのスペック比較
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- 自重85g ±20%
デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 85gのよくある質問
- ハードコア® バレットダイブ(F) 85gの全長はどのくらいですか?
- 全長は200mmで、シリーズ最大のボリュームを持つサイズです。大型青物への強いアピール力を発揮します。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 85gの標準リングサイズは?
- 標準リングは#9(POWER)を採用しており、シリーズの中でも強度を重視した仕様です。キハダマグロやクロマグロなど大型魚とのやり取りにも対応しやすい設計になっています。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 85gはどんな場面で選ぶとよいですか?
- 200mmという最大ボディが生む強い水押しアクションは、濁り潮や広範囲にアピールしたい状況で効果を発揮します。大型の青物を本命に据えたオフショアビッグゲームで真価を発揮します。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 85gのカラーはどう選べばよいですか?
- 濁り潮や光量が少ない場面ではショッキングオレンジのような視認性の高いカラーが候補です。澄み潮や日中はイワシ系のナチュラルカラーで自然な誘いを演出できます。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 85gは重いタックルが必要ですか?
- 85gという重量級サイズのため、大型青物に対応できるパワーのあるロッドとリールの組み合わせが推奨されます。遠投性能を活かしつつ、ファイト時の強度も確保できるタックル選びが重要です。













