デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 72g

シリーズ中間となる170mmボディでバランスを取った「ハードコア® バレットダイブ(F) 72g」
全長170mmとシリーズ中間のボリュームを持つ「ハードコア® バレットダイブ(F) 72g」。重心移動システムによってキャスト時に一つの塊となったウェイトが推進力を生み、全サイズ共通でMAX80mの飛距離を可能にする。腹部マグネットでウェイトを固定した安定姿勢から、太めのヘッド形状が生む水押しの強いスイミング系ウォブリングで表層を攻略する。標準フックは#2/0、リングは#6(POWER)。
デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 72gのラインナップ

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 72g ブルピンキャンディー
青とピンクを組み合わせた高アピールカラー。潮色や光量を問わず選びやすい定番の配色です。
実売価格 ¥1,782〜¥2,580

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 72g ピンクイワシ
イワシシルエットにピンクを効かせた配色。潮色や光量を問わず使いやすい定番カラーです。
実売価格 ¥1,782〜¥2,719

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 72g シルエットブラック
輪郭をくっきりと見せるシルエットブラックカラー。コントラストを意識した配色です。
実売価格 ¥1,782〜¥2,719

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 72g ショッキングオレンジ
ショッキングオレンジは、濁り潮や朝夕マズメなど光量が少ない状況で視認性を意識したい場面の選択肢になるカラー。
実売価格 ¥1,782〜¥2,719

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 72g ストライクイワシ
ストライクイワシはベイトを意識したナチュラル系カラーで、澄み潮・日中のフラッシングを狙う場面向き。
実売価格 ¥1,782〜¥2,967

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 72g クリアーフラッシュ
クリアーフラッシュは透け感のあるボディにフラッシュ素材を組み合わせ、高活性時やスレた状況で選びたいカラー。
実売価格 ¥2,353〜¥2,865

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 72g クリアー
クリアーはボディの透明感を活かした一色で、スレた状況や高活性時に選びたいシンプルなカラー。
実売価格 ¥1,782〜¥2,580

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 72g ケイムラカタクチ
紫外線発光素材を纏ったケイムラカタクチカラー。光量の少ない状況での視認性を意識した配色です。
実売価格 ¥1,782〜¥2,729

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 72g イワシ
ベイトフィッシュを思わせるナチュラルなイワシカラー。澄んだ潮での見え方を意識した配色です。
実売価格 ¥1,782〜¥2,967

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 72g グローベリーチャート
夜光発色とチャート系を組み合わせたグローベリーチャートカラー。暗い状況でのアピールを意識した配色です。
実売価格 ¥1,782〜¥2,719
デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 72gのスペック比較
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- 自重72g ±20%
デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 72gのよくある質問
- ハードコア® バレットダイブ(F) 72gの全長はどのくらいですか?
- 全長は170mmで、シリーズの中間サイズに位置づけられています。50gと85gの中間的なボリュームを持ち、汎用性の高さが特徴です。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 72gの標準フックはどのサイズですか?
- 標準フックは#2/0、リングは#6(POWER)を採用しています。中間サイズならではのバランス設計で、ヒラマサやブリなど幅広い青物に対応できます。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 72gはどんな場面で使い分けるとよいですか?
- シリーズ中間の重量とボリュームを持つため、50gでは物足りない状況や85gほどの存在感を求めない場面でバランス良く使えます。迷ったときの基準サイズとして持っておくと便利です。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 72gのカラーはどう選べばよいですか?
- 高活性時やスレた状況ではクリアーフラッシュのような透け感のあるカラーが有効です。定番のイワシ系配色と使い分けることで状況に合わせた誘いが可能になります。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 72gはどんなタックルに合いますか?
- 中間的な重量のため、ショアとオフショアの両方で扱いやすいタックルバランスが取りやすいサイズです。遠投性能と操作性を両立したい場面で選ばれています。














