デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 50g

シリーズ最小の140mmボディで扱いやすさを追求した「ハードコア® バレットダイブ(F) 50g」
ハードコア® バレットダイブ(F) 50gは、シリーズ最小となる全長140mmボディを備えたフローティングダイビングペンシル。次世代の重心移動システムがキャスト時に強い推進力を生み出し、全サイズ共通でMAX80mの飛距離性能を発揮する。スイム時は腹部マグネットでウェイトを固定し、太めのヘッド形状による水押しの強いウォブリングアクションで表層のターゲットを誘う。標準フックは#1/0、リングは#6(POWER)を採用。
デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 50gのラインナップ

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 50g シルエットブラック
輪郭を強調するブラックカラーで、シルエットの存在感を重視したい場面に。
実売価格 ¥1,584〜¥2,451

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 50g ショッキングオレンジ
光量の少ない濁り潮や朝夕のマズメ時に視認性を意識したい、ショッキングオレンジのバレットダイブ(F) 50g。
実売価格 ¥1,584〜¥2,380

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 50g ストライクイワシ
イワシ系のナチュラルな配色で、澄み潮や日中のフラッシングを意識したい場面に向くストライクイワシ。
実売価格 ¥1,584〜¥2,451

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 50g クリアーフラッシュ
透け感にフラッシング要素を加えたクリアーフラッシュ。高活性時やスレたフィールドでの使い分けに。
実売価格 ¥2,102〜¥2,546

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 50g ブルピンキャンディー
青物狙いの飛距離と水押しスイムに、ブルー×ピンクのアピールカラーを添えた一本。
実売価格 ¥1,584〜¥2,428

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 50g イワシ
ベイトフィッシュに寄せたイワシカラーで、澄み潮・日中の同調を狙う一本。
実売価格 ¥1,584〜¥2,546

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 50g ケイムラカタクチ
紫外線発光のケイムラを纏ったカタクチイワシカラーで、光量の少ない状況に。
実売価格 ¥1,584〜¥2,451

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 50g グローベリーチャート
夜光発光とチャート配色を組み合わせ、低光量下でのアピールを狙うカラー。
実売価格 ¥1,584〜¥2,451

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 50g ピンクイワシ
イワシシルエットにピンクを効かせた、定番アピールと自然な存在感を両立するカラー。
実売価格 ¥2,102〜¥2,546

デュエル / ハードコア®
ハードコア® バレットダイブ(F) 50g クリアー
透け感を活かしたシンプルなクリアーカラー。高活性でスレた状況での使い分けに向く一色。
実売価格 ¥1,584〜¥2,597
デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 50gのスペック比較
類似商品
- 自重50g ±20%
デュエル ハードコア® バレットダイブ(F) 50gのよくある質問
- ハードコア® バレットダイブ(F) 50gの全長はどのくらいですか?
- 全長は140mmで、シリーズ3サイズの中で最もコンパクトな設定です。軽量級のタックルでもキャストしやすく、取り回しの良さを重視する場面に適しています。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 50gの標準フックはどのサイズですか?
- 標準フックは#1/0、リングは#6(POWER)を採用しています。コンパクトなボディに合わせたバランス設計で、カンパチやブリなど中型の青物にも対応できる強度を備えています。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 50gはどんなタックルで使うのが向いていますか?
- シリーズ最小の重量なので、比較的ライトなショアプラッギングタックルでも扱いやすい一本です。遠投力を保ちながら軽快にアクションさせたい場面で選ばれています。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 50gのカラーはどう選べばよいですか?
- 澄み潮や日中のフラッシングを意識するならストライクイワシのようなナチュラル系、アピール重視ならピンクを効かせた配色が候補になります。状況に応じてシルエットの強弱を使い分けると効果的です。
- ハードコア® バレットダイブ(F) 50gはどんな場面で選ぶとよいですか?
- ボディが小さい分、ベイトサイズが小さい状況や繊細なアプローチが求められる場面に向いています。表層の水押しアクションは変わらないため、サイズダウンによる見切り回避を狙いたいときの選択肢になります。











