ダイワ シーボーグ 500MJ-AT

ダイワ シーボーグ 500MJ-AT

ダイワが手がけるオフショア用の電動リール、シーボーグ 500MJ-AT。

500MJの上位モデルとなる500MJ-ATは、同じ最大ドラグ23kgを持ちながら自重1010gとやや重量のある一台。ギア比3.7、ベアリング22/1を備え、最大巻き上げ長は57cm。PEラインは4号-500mまで、ナイロンは8号-250mまで対応し、500MJよりも幅広いライン設定に対応できる糸巻き量となっている。

ダイワ シーボーグ 500MJ-ATのラインナップ

類似商品

  • サイズ500番 ±20%
  • ギア比3.7 ±1

ダイワ シーボーグ 500MJ-ATのよくある質問

シーボーグ 500MJ-ATは500MJと比べてどこが違いますか?
シーボーグ 500MJ-ATは500MJの上位モデルにあたり、同じ最大ドラグ23kgを持ちながら自重が1010gとやや重く仕上げられています。ギア比も3.7とわずかに高速化されており、ライン容量もPE4号で500mと長め設定になっている点が異なります。用途に応じて使い分けられます。
シーボーグ 500MJ-ATの糸巻き量の特徴は何ですか?
シーボーグ 500MJ-ATはPEライン4号で500m、ナイロンライン8号で250mを巻ける設計です。細めのPEラインを長く巻ける構成になっており、深場での長時間のやり取りや潮の流れが強いポイントでも対応しやすくなっています。
シーボーグ 500MJ-ATのギア比はどのくらいですか?
シーボーグ 500MJ-ATのギア比は3.7です。500MJよりもわずかに高めの設定となっており、電動巻き上げと合わせてテンポよくラインを回収したい場面で扱いやすくなっています。最大巻き上げ長は57cmです。
シーボーグ 500MJ-ATはどんな魚種に向いていますか?
シーボーグ 500MJ-ATはアカムツやキンメダイ、カンパチ、ヒラマサなど深場から中層の魚を狙うのに向いています。最大ドラグ23kgのパワーがあるため、引きの強いブリやクエのような大物にも対応できるモデルです。
シーボーグ 500MJ-ATの自重はどれくらいですか?
シーボーグ 500MJ-ATの自重は1010gです。500MJよりもやや重量がありますが、その分ライン容量や巻き上げ性能にゆとりを持たせた設計になっており、深場での大物とのやり取りに安心感をもたらします。
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