ダイワ シーボーグ 400J

ダイワが手がけるオフショア用の電動リール、シーボーグ 400J。
シーボーグ400Jは、最大ドラグ力16.0kgと300Jと同等のパワーを持ちながら、ギア比は5.1に設定されたモデル。自重は585g、ハンドル長70mmです。糸巻き量はPE3号-500m、4号-400m、5号-300mと余裕があり、ナイロンでも6号-300m、7号-230mを巻けます。
ダイワ シーボーグ 400Jのラインナップ
ダイワ シーボーグ 400Jのスペック比較
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- サイズ400番 ±20%
- ギア比5.1 ±1
ダイワ シーボーグ 400Jのよくある質問
- シーボーグ 400Jは300Jとどう違いますか?
- シーボーグ 400Jは最大ドラグ力16.0kgと300Jと同等のパワーを持ちながら、ギア比は5.1に設定されたモデルです。ギア比6.3の300Jよりも巻き取りはゆったりですが、PE3号で500m、4号で400mとより大容量の糸巻き量を備えており、深場や大型魚とのやり取りに向いています。
- シーボーグ 400Jはヒラメやフラットフィッシュ狙いに向いていますか?
- シーボーグ 400Jはヒラメやフラットフィッシュを含む対象魚に対応した電動両軸リールです。自重585gとパワーのあるボディで、イナダやサバといった青物からマダイまで幅広いターゲットに使える仕様になっています。
- シーボーグ 400Jの糸巻き量はどのくらいですか?
- シーボーグ 400JはPE3号で500m、4号で400m、5号で300m巻ける余裕のある糸巻き量を備えています。ナイロンラインでも6号で300m、7号で230m巻けるため、太いラインを使った大物狙いの釣りにも対応します。
- シーボーグ 400Jのギア比はどのくらいで、どんな釣り方に向いていますか?
- シーボーグ 400Jのギア比は5.1で、最大ドラグ力16.0kgというパワーを活かしたじっくりとした巻き上げに向いています。深場のタチウオやケンサキイカ狙い、太いラインでの大型フラットフィッシュ狙いなど、パワー重視の釣りと相性が良いモデルです。
- シーボーグ 400Jと400JLの違いは何ですか?
- シーボーグ 400JLはハンドルが左側に付いたモデルで、400Jは右ハンドル仕様です。自重585g、ハンドル長70mmといった基本スペックは共通しており、利き手に応じて選択できます。







