ダイワ サムライジグR SF 30g

手前から中層まで扱いやすいミドルウエイト「サムライジグR SF 30g」
サムライジグR SF 30gは、水深0〜20mレンジに対応するミドルウエイトモデル。20gよりも沈下スピードを保ちながら、フロント寄りの重心バランスによる水平フォールの姿勢は変わらず活かされている。片面を緩くアールの入ったフラット形状とした左右非対称ボディが水を噛み、弱ったベイトのような細かな震えを伴いながら沈んでいく。シングル・ダブル双方のフックに対応し、状況に応じたセッティングがしやすい構成になっている。
ダイワ サムライジグR SF 30gのラインナップ

ダイワ / サムライジグ
サムライジグR SF 30g UVダブルピンクキャンディ
UVダブルピンクキャンディを纏った30gスローフォールジグ。紫外線発光カラーで、光量が少ない状況での存在感を意識したい一本。
メーカー希望小売価格 ¥990(税込)
実売価格 ¥804〜¥892

ダイワ / サムライジグ
サムライジグR SF 30g ピンクイワシ
ピンクイワシを配した30gスローフォールジグ。潮色や光量を問わず使いやすい定番系カラー。
メーカー希望小売価格 ¥990(税込)
実売価格 ¥842〜¥990

ダイワ / サムライジグ
サムライジグR SF 30g アカキンゼブラ
アカキンゼブラを配した30gスローフォールジグ。濁り潮やマズメ時の視認性を意識したアピールカラー。
メーカー希望小売価格 ¥990(税込)
実売価格 ¥820〜¥892

ダイワ / サムライジグ
サムライジグR SF 30g グリキンゼブラ
グリキンゼブラをまとった30gスローフォールジグ。濁り潮やマズメ時の視認性を意識したアピールカラーです。
メーカー希望小売価格 ¥990(税込)
実売価格 ¥831〜¥892

ダイワ / サムライジグ
サムライジグR SF 30g ゼブラグロー
ゼブラグローを纏った30gスローフォールジグ。夜間や深場など光量が少ない場面での視認性を意識したカラーです。
メーカー希望小売価格 ¥990(税込)
実売価格 ¥718〜¥892

ダイワ / サムライジグ
サムライジグR SF 30g ブルピン
ブルピンを纏った30gスローフォールジグ。潮色や光量を問わず選びやすいアピール系カラー。
メーカー希望小売価格 ¥990(税込)
実売価格 ¥820〜¥990

ダイワ / サムライジグ
サムライジグR SF 30g グローゼブラオレンジ
グローゼブラオレンジを纏った30gスローフォールジグ。夜光カラーで夜間や深場での使用を意識した一本。
メーカー希望小売価格 ¥990(税込)
実売価格 ¥681〜¥841

ダイワ / サムライジグ
サムライジグR SF 30g マイワシ
マイワシカラーを纏った30gスローフォールジグ。澄み潮や日中のナチュラルな同調を意識した一本。
メーカー希望小売価格 ¥990(税込)
実売価格 ¥838〜¥892
ダイワ サムライジグR SF 30gのスペック比較
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- 自重30g ±20%
ダイワ サムライジグR SF 30gのよくある質問
- サムライジグR SF 30gはどんな場面で使うと扱いやすいですか?
- 水深0〜20mレンジに対応するミドルウエイトのため、手前の浅場から中層まで幅広く探りたい場面で扱いやすいサイズです。サムライジグR SF 30gは20gよりも沈下スピードを保ちながら水平フォールの姿勢を維持できるため、レンジを安定させやすくなっています。
- サムライジグR SF 30gで狙える魚種にはどんなものがありますか?
- カンパチやワラサ、ヒラマサなどの青物に加え、ヒラメやマゴチといったフラットフィッシュも対象になります。サムライジグR SF 30gは中層から底付近まで幅広いレンジをカバーできるため、狙う魚種の幅も広がりやすいサイズです。
- サムライジグR SF 30gはどのフックを選べばよいですか?
- シングル・ダブルの両フックに対応しているため、フィールドの根の状況やフッキング重視かで選び分けられます。サムライジグR SF 30gは根が荒い場所ではシングル、掛かりを優先したい場面ではダブルといった使い分けが可能です。
- サムライジグR SF 30gのカラーはどう選べばよいですか?
- 濁り潮やマズメ時にはアカキンゼブラやグリキンゼブラのようなアピール系カラー、紫外線発光を活かしたい場面ではUVダブルピンクキャンディが候補になります。サムライジグR SF 30gは状況に合わせて発光やアピールの強さを変えると選びやすくなります。
- サムライジグR SF 30gは20gや40gとどう使い分けますか?
- サムライジグR SF 30gは水深0〜20mレンジに対応するミドルウエイトで、20gよりも深く広い範囲を探りたいときに向きます。より深場や潮流が強い状況では水深0〜30m対応の40gへ重さを上げると、レンジを取りやすくなります。












