ダイワ モアザン リアルスティール TG30

TGシリーズの中でも大きく重い番手で向かい風や沖への遠投に対応する「モアザン リアルスティール TG30」
「モアザン リアルスティール TG30」は、65mm・30.0gとTGシリーズの中でもひと回り大きく重い番手のタングステンバイブレーション。高比重ボディならではの重量感を活かし、向かい風下や沖のポイントへもルアーを送り込みやすい。標準フックは#8トレブル、リングは#2と太めの仕様で、負荷のかかる場面でも安心感がある。中層からボトムまでのレンジを広く探れる番手として、より大きなベイトパターンにも対応しやすい。
ダイワ モアザン リアルスティール TG30のラインナップ
ダイワ / モアザン
モアザン リアルスティール TG30 ボラコノシロ
ボラやコノシロなど定番ベイトを思わせるナチュラルカラー。澄み潮や日中のフラッシングを意識したい場面に適した一色です。
メーカー希望小売価格 ¥1,980(税込)
実売価格 ¥1,056
ダイワ / モアザン
モアザン リアルスティール TG30 バーニングゴールドイワシ
強い輝きを放つゴールド系のイワシカラー。濁り潮や朝夕まづめなど光量が少ない状況でのアピールを意識したい一色です。
メーカー希望小売価格 ¥1,980(税込)
実売価格 ¥1,056
ダイワ / モアザン
モアザン リアルスティール TG30 レーザーレッドヘッド
潮色や光量を問わず使いやすい定番のレッドヘッドカラー。幅広い状況でアピール重視の選択肢としたい一色です。
メーカー希望小売価格 ¥1,980(税込)
実売価格 ¥1,056

ダイワ / モアザン
モアザン リアルスティール TG30 チャートバックパール
背中のチャートカラーでアピール力を高めた配色。濁り潮や光量の少ない状況を意識したい場面に選びたい一色です。
メーカー希望小売価格 ¥1,980(税込)
実売価格 ¥1,584

ダイワ / モアザン
モアザン リアルスティール TG30 マットライトニング
光の反射を抑えたマット系の配色。クリアな水質やプレッシャーの高い状況で自然に見せたい場面に適した一色です。
メーカー希望小売価格 ¥1,980(税込)
実売価格 ¥1,584

ダイワ / モアザン
モアザン リアルスティール TG30 アデル不夜城
夜光系の配色で夜間や光量の少ない状況を意識した一色。曇天や深場でのアピールを狙いたい場面に。
メーカー希望小売価格 ¥1,980(税込)
実売価格 ¥1,584

ダイワ / モアザン
モアザン リアルスティール TG30 UVリアルイワシ
イワシ系のナチュラルカラーにUV発光を加えた一本。澄み潮のフラッシングから低光量の場面まで対応を意識できる。
メーカー希望小売価格 ¥1,980(税込)
実売価格 ¥1,584

ダイワ / モアザン
モアザン リアルスティール TG30 UVリアルブルピンイワシ
ナチュラルなイワシカラーにブルーとピンクのアクセント、UV発光を加えた一本。状況を選ばず使いたいカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,980(税込)
実売価格 ¥1,584
ダイワ / モアザン
モアザン リアルスティール TG30 マットピンク
65mm/30gのタングステンボディにマットピンクをまとった一本。潮色や光量を問わず使える定番のアピールカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,980(税込)
実売価格 ¥1,584
ダイワ モアザン リアルスティール TG30のスペック比較
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- 自重30g ±20%
ダイワ モアザン リアルスティール TG30のよくある質問
- モアザン リアルスティール TG30はどんな状況で真価を発揮しますか?
- 向かい風や沖のポイントへの遠投が必要な場面で真価を発揮します。65mm・30gの高比重タングステンボディが風や潮の抵抗に負けず飛距離を伸ばしやすく、中層からボトムまで広いレンジを一本で探れるため、ポイントまでの距離がある場所で特に頼りになります。
- モアザン リアルスティール TG30のフックやリングは強度面で安心できますか?
- 標準で#8トレブルフック・#2リングという太めの仕様を採用しており、強度面で安心感があります。大きめのベイトパターンに合わせた負荷のかかるやり取りでも破損のリスクを抑えやすく、サイズの良いシーバスを狙う場面にも適しています。
- モアザン リアルスティール TG30はどんなベイトパターンに向いていますか?
- コノシロやボラなど大きめのベイトを意識したパターンに向いています。品名にも大型ベイトを想起させるカラーが用意されており、大きなベイトが接岸する状況でシーバスの捕食対象とシルエットをマッチさせやすい番手です。
- モアザン リアルスティール TG30のカラーはどう選べばよいですか?
- 光量や潮色に応じてナチュラル系とアピール系を使い分けるのが基本です。澄み潮や低光量の場面ではUVリアルイワシのような発光タイプ、濁りや曇天時にはバーニングゴールドイワシやチャートバックパールのような視認性の高いカラーが選びやすい組み合わせです。
- モアザン リアルスティール TG30はTG18と比べてどんな釣り人に向いていますか?
- 遠投や広範囲サーチを優先したい釣り人に向いています。TG18よりも一回り大きく重いボディで飛距離とアピール力を確保できるため、沖のブレイクや広いサーフ、オフショアでのプラッギングなどスケールの大きいフィールドで使いたい場合に適した番手です。














