ダイワ 鏡牙ジグベーシック100G

水深70m前後までを想定した扱いやすい番手「鏡牙ジグベーシック100G」
鏡牙ジグベーシック100Gは、鏡牙シリーズのセンターバランス設計メタルジグの中で軽めの部類に入る番手。全長110mm、水深0~70mを目安とした層を探れるバランスで、より軽い80Gよりも沈下と飛距離を確保しやすい。鋭いヘッド形状で引き抵抗を抑えつつ、フォール時にボディが横向きになる姿勢を作り、タチウオに口を使わせる。推奨フックはフロント#4・リア#2の鏡牙バラシレスクワトロフック。
ダイワ 鏡牙ジグベーシック100Gのラインナップ

ダイワ / 鏡牙
鏡牙ジグベーシック100G クラッシュホロパープル&グロー
パープルホログラム×グローを組み合わせた、光量の少ない状況を意識した100gモデル。
メーカー希望小売価格 ¥858(税込)
実売価格 ¥729〜¥773

ダイワ / 鏡牙
鏡牙ジグベーシック100G クラッシュホロパープルゼブラ
クラッシュホロパープルにゼブラ柄を重ねた100gモデル。フラッシングとコントラストを両立。
メーカー希望小売価格 ¥858(税込)
実売価格 ¥679〜¥717

ダイワ / 鏡牙
鏡牙ジグベーシック100G パラレルホロアカキン&ゴールドラメ
アカキン&ゴールドラメの組み合わせで、濁り潮やマズメ時の視認性を意識した100gモデル。
メーカー希望小売価格 ¥858(税込)
実売価格 ¥729〜¥773

ダイワ / 鏡牙
鏡牙ジグベーシック100G パラレルホロシルバー&シルバーラメ
シルバー×シルバーラメで、澄み潮や日中のフラッシングを意識した100gモデル。
メーカー希望小売価格 ¥858(税込)
実売価格 ¥602〜¥773

ダイワ / 鏡牙
鏡牙ジグベーシック100G パラレルホロピンクパープル
ピンクとパープルを重ねたホログラムカラーの100gモデル。定番アピール系の一本。
メーカー希望小売価格 ¥858(税込)
実売価格 ¥729〜¥773

ダイワ / 鏡牙
鏡牙ジグベーシック100G FHピーチGL
夜光発光するグローを組み合わせたピーチ系ホロカラーで、光量が少ない場面での存在感を意識した一本。
メーカー希望小売価格 ¥858(税込)
実売価格 ¥669〜¥736

ダイワ / 鏡牙
鏡牙ジグベーシック100G FHブルピン
ブルーとピンクを組み合わせたフラッシュホロカラーで、潮色や光量を問わず使える定番アピール系の一本。
メーカー希望小売価格 ¥858(税込)
実売価格 ¥686〜¥773

ダイワ / 鏡牙
鏡牙ジグベーシック100G フラッシュピンクゼブラグロー
ピンクのゼブラ柄に夜光発光を加えたカラーで、暗い場面でのアピールを意識した一本。
メーカー希望小売価格 ¥858(税込)
実売価格 ¥729〜¥772

ダイワ / 鏡牙
鏡牙ジグベーシック100G MLゼブラグロー
ゼブラ柄に夜光発光を組み合わせたカラーで、光量が少ない状況を意識した一本。
メーカー希望小売価格 ¥858(税込)
実売価格 ¥729〜¥773

ダイワ / 鏡牙
鏡牙ジグベーシック100G フラッシュピンク
定番カラーのフラッシュピンクを纏った100gモデルで、潮色や光量を問わず使える一本。
メーカー希望小売価格 ¥858(税込)
実売価格 ¥689〜¥729
ダイワ 鏡牙ジグベーシック100Gのスペック比較
類似商品
- 自重100g ±20%
ダイワ 鏡牙ジグベーシック100Gのよくある質問
- 鏡牙ジグベーシック100Gはどのくらいの水深で使うのに向いていますか?
- 水深0~70m前後を目安とした層を探るのに向いています。鏡牙ジグベーシック100Gは全長110mmで、潮があまり速くない浅場から中層のポイントで扱いやすい番手です。より深い場所や速い潮では一回り重いサイズへの変更を検討すると良いでしょう。
- 鏡牙ジグベーシック100Gと130Gはどちらを選べばよいですか?
- 狙うレンジと潮の速さで使い分けるのが基本です。鏡牙ジグベーシック100Gは水深70m前後までの比較的扱いやすい層向けで、潮が緩めのポイントに適しています。90m付近まで探りたい場合や潮が速い状況では130Gの方が沈下と安定性を確保しやすくなります。
- 鏡牙ジグベーシック100Gにおすすめのフックサイズは何番ですか?
- フロント#4・リア#2の鏡牙バラシレスクワトロフックが推奨されています。鏡牙ジグベーシック100Gのボディサイズに合わせて設計されており、フォール時の姿勢やフッキング性能を崩さずに使えます。
- 鏡牙ジグベーシック100Gのパラレルホロシルバー&シルバーラメはどんな状況に向いていますか?
- 澄み潮や日中のフラッシングを意識したカラーです。鏡牙ジグベーシック100Gにこのシルバー系カラーを選べば、光量が十分にある状況でもフラッシングでアピールしやすくなります。
- 鏡牙ジグベーシック100Gは軽量モデルとして扱いやすいですか?
- 鏡牙シリーズの中でも軽めの部類に入るため扱いやすい番手です。鏡牙ジグベーシック100Gは80Gよりも沈下と飛距離を確保しやすく、水深70m程度までの層をテンポよく探れます。初めてこのシリーズを使う際の基準としても選びやすいモデルです。












