ダイワ 紅牙 IC 150

ダイワが手がけるタイラバ専用のオフショア両軸ベイトリール、紅牙 IC 150。
紅牙 IC 150は、タイラバ専用に設計された両軸ベイトリールで、ギア比4.8・6.3・7.1の3種から巻き取り速度を選べるのが特徴です。自重235gとシリーズの中でも軽量な部類に入り、最大ドラグ力5.0kg、スプール径36mm×幅24mmというコンパクトな設計で、長時間の等速巻きでも手感度が伝わりやすい仕様です。ハンドル長130mm、ベアリング6/1を搭載し、PEライン1号400m・2号200mを巻ける糸巻量を備えています。
ダイワ 紅牙 IC 150のラインナップ

ダイワ / 紅牙
26紅牙 IC 150P
カウンター付きタイラバ機 IC 150P
メーカー希望小売価格 ¥54,230(税込)
実売価格 ¥33,501〜¥35,086

ダイワ / 紅牙
26紅牙 IC 150PL
カウンター付きタイラバ機 IC 150PL
メーカー希望小売価格 ¥54,230(税込)
実売価格 ¥33,501〜¥37,961

ダイワ / 紅牙
26紅牙 IC 150
カウンター付きタイラバ機 IC 150
メーカー希望小売価格 ¥54,230(税込)
実売価格 ¥33,550〜¥36,295

ダイワ / 紅牙
26紅牙 IC 150L
カウンター付きタイラバ機 IC 150L
メーカー希望小売価格 ¥54,230(税込)
実売価格 ¥33,550〜¥36,701

ダイワ / 紅牙
26紅牙 IC 150HL
カウンター付きタイラバ機 IC 150HL
メーカー希望小売価格 ¥54,230(税込)
実売価格 ¥33,501〜¥36,295

ダイワ / 紅牙
26紅牙 IC 150H
カウンター付きタイラバ機 IC 150H
メーカー希望小売価格 ¥54,230(税込)
実売価格 ¥33,000〜¥37,961
ダイワ 紅牙 IC 150のスペック比較
類似商品
- サイズ150番 ±20%
- ギア比4.8 ±1
ダイワ 紅牙 IC 150のよくある質問
- 紅牙 IC 150のギア比はどのように選べばよいですか?
- 紅牙 IC 150はギア比4.8・6.3・7.1の3種から選べ、潮の動きや誘い方に応じて巻き取り速度を使い分けられます。ゆっくり丁寧に誘いたい場合はローギア、オールラウンドに使いたい場合は中間のギア比、手返し良く探りたい場合はハイギアが向いています。紅牙 IC 150ならではの選択肢の広さが、マダイへのアプローチを細かく調整しやすくしています。
- 紅牙 IC 150の自重はタイラバにどう影響しますか?
- 紅牙 IC 150は自重235gとシリーズの中でも軽量な部類に入り、長時間の等速巻きでも疲れにくく、手元にアタリが伝わりやすい特徴があります。軽量なボディはタイラバ特有の繊細な巻き感度を損なわず、マダイの小さな前アタリも捉えやすくなります。長時間ロッドを握り続けるタイラバゲームで扱いやすい一台です。
- 紅牙 IC 150と紅牙 IC 150-Cはどちらを選べばよいですか?
- 紅牙 IC 150は自重235g・最大ドラグ5.0kgと軽快さを重視した設計で、標準的なタイラバゲームに向いています。より強いドラグ力や太めのラインを使いたい場合は紅牙 IC 150-Cが適しています。軽さや感度を優先したいなら紅牙 IC 150が扱いやすい選択になります。
- 紅牙 IC 150の糸巻量はどのくらいですか?
- 紅牙 IC 150はPEライン1号で400m、2号で200m巻ける糸巻量を備えています。標準的なタイラバで使われる細めのPEラインに対応しており、水深のあるポイントでも十分な長さを確保できます。一般的なマダイ狙いのタイラバスタイルであれば過不足のない容量です。
- 紅牙 IC 150はどんな釣り人に向いていますか?
- 紅牙 IC 150はタイラバ専用に設計された両軸リールで、軽量かつコンパクトな設計のため、手感度を重視してマダイを狙いたい釣り人に向いています。ギア比を複数から選べるため、自分の誘い方やフィールドの条件に合わせて調整しやすいのも魅力です。左右ハンドル仕様も選べるため、利き手を問わず導入しやすいモデルです。













