ダイワ 21月下美人プリズナー7g

シリーズ中盤のウエイトを担う7gモデル「21月下美人プリズナー7g」
7gモデルは全長41mm、鉛素材のボディに、アシストフックはサクサス加工イセアマ#8、リアにはトレブルフック#14を標準装備。5gモデルと同じアシストフック号数ながら、ボディサイズとトレブルフックはひとまわり大きく設定されており、シリーズ中盤のウエイトを担う号数となっている。
ダイワ 21月下美人プリズナー7gのラインナップ

ダイワ / 月下美人
21月下美人プリズナー7g ケイムラマイワシ
紫外線発光のケイムラにマイワシ系の配色を組み合わせた、澄み潮でのベイト同調を意識したい7gメタルジグ。
メーカー希望小売価格 ¥715(税込)
実売価格 ¥533〜¥644

ダイワ / 月下美人
21月下美人プリズナー7g ケイムラピンクイワシ
ケイムラ発光とピンクを組み合わせたイワシ系カラーで、潮色や光量を問わず使いやすい定番アピールの7gメタルジグ。
メーカー希望小売価格 ¥715(税込)
実売価格 ¥558〜¥644

ダイワ / 月下美人
21月下美人プリズナー7g ケイムラホロシラス
澄み潮でのフラッシングとケイムラ発光を兼ね備えた「ケイムラホロシラス」。光量の変化する状況に幅広く対応したいときの一枚。
メーカー希望小売価格 ¥715(税込)
実売価格 ¥643〜¥644

ダイワ / 月下美人
21月下美人プリズナー7g ケイムラアカキンイワシ
濁り潮やマズメ時の視認性を意識したアカキン系に、ケイムラの発光を組み合わせた「ケイムラアカキンイワシ」。
メーカー希望小売価格 ¥715(税込)
実売価格 ¥563〜¥643

ダイワ / 月下美人
21月下美人プリズナー7g チャートキャンディ
濁り潮や光量の少ないマズメ時に視認性を発揮するチャート系カラーを採用した7gメタルジグ。
メーカー希望小売価格 ¥715(税込)
実売価格 ¥533〜¥644

ダイワ / 月下美人
21月下美人プリズナー7g 夜光ホロシラス
夜光発光にホログラムのフラッシングを組み合わせ、シラスパターンを意識したカラーの7gメタルジグ。
メーカー希望小売価格 ¥715(税込)
実売価格 ¥527〜¥644

ダイワ / 月下美人
21月下美人プリズナー7g 夜光ピンクシラス
夜光発光とピンクの視認性を兼ね備えたカラーで、夜間や光量の少ない状況での使用を意識したい7gメタルジグ。
メーカー希望小売価格 ¥715(税込)
実売価格 ¥533〜¥608

ダイワ / 月下美人
21月下美人プリズナー7g ケイムラブルピンイワシ
ケイムラ発光にブルー・ピンクを効かせたイワシ系カラーで、曇天や薄暗い状況での視認性を意識した7gメタルジグ。
メーカー希望小売価格 ¥715(税込)
実売価格 ¥533〜¥609
ダイワ 21月下美人プリズナー7gのスペック比較
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- 自重7g ±20%
ダイワ 21月下美人プリズナー7gのよくある質問
- 21月下美人プリズナー7gは5gモデルとどう使い分けますか?
- 21月下美人プリズナー7gは5gと同じアシストフック号数ながら、ボディとトレブルフックがひとまわり大きく設定された号数です。風や潮流がやや強い状況、水深のあるポイントで飛距離と沈下速度を確保したいときに向いています。5gより一段レンジを素早く取りたい場面での選択肢になります。
- 21月下美人プリズナー7gのフック構成はどうなっていますか?
- 21月下美人プリズナー7gはアシストフックにサクサス加工のイセアマ#8、リアにトレブルフック#14を標準装備しています。アジやメッキなど掛かりどころの異なる魚種にも対応しやすい組み合わせです。フッキング後のバラしにくさを意識した標準装備といえます。
- 21月下美人プリズナー7gはどんなシチュエーションで使いますか?
- 21月下美人プリズナー7gは全長41mmのボディでショアライトゲームの中距離から沖めのレンジを探るのに適しています。潮が速い場所や水深のある堤防・漁港回りなど、やや強めの流れでも安定した姿勢を保ちやすい重さです。アジやカマスなど広く探りたいときの基準ウエイトとして使えます。
- 21月下美人プリズナー7gのカラーはどんな場面で選べばよいですか?
- 21月下美人プリズナー7gにはケイムラ発光を効かせたイワシ系カラーや、夜光とピンクを組み合わせたカラーなどが揃っています。曇天や薄暗い時間帯にはケイムラ系、夜間や常夜灯の効きにくいポイントには夜光系を選ぶと視認性を補いやすくなります。状況に応じてアピール力を変えたいときに使い分けやすい構成です。
- 21月下美人プリズナー7gはシリーズの中でどんな位置づけですか?
- 21月下美人プリズナー7gは3g・5g・10g・13gと並ぶラインナップの中で、中盤のウエイトを担うモデルです。軽すぎず重すぎない扱いやすさがあり、潮や風の変化に合わせて軽重どちらへも展開しやすい基準となります。最初の1本を選ぶ際の目安サイズとしても使いやすい号数です。









