ダイワ 月下美人 フウカ55F

表層のシャローレンジを軽快に探れるフローティングタイプ「月下美人 フウカ55F」
月下美人 フウカ55Fは、岩崎林太郎監修のスリムミノーが持つフローティングモデル。マグネット重心移動により安定した飛距離を確保しつつ、着水後すぐにアクションへ移行する高いレスポンスを備える。移動ウエイトがボディ中央に磁着することでウォブンロールアクションが生まれ、スローリトリーブでもしっかり泳ぎつつ時折バランスを崩す動きが特徴。自重2.9g・全長55mmで、水深0〜1mのレンジを得意とし、藻場やシャロー、表層付近をテンポよく探りたい場面に向く一本。
ダイワ 月下美人 フウカ55Fのラインナップ

ダイワ / 月下美人
月下美人 フウカ55F アミチラシ
澄み潮や日中など光量が多い状況を意識した、透け感のある淡いカラーの月下美人 ふうか55F。
メーカー希望小売価格 ¥1,375(税込)
実売価格 ¥1,081〜¥1,100

ダイワ / 月下美人
月下美人 フウカ55F ケイムラホロイワシ
紫外線発光のケイムラとホロ素材のフラッシングを備え、低光量から澄み潮まで対応する月下美人 ふうか55F。
メーカー希望小売価格 ¥1,375(税込)
実売価格 ¥1,058〜¥1,101

ダイワ / 月下美人
月下美人 フウカ55F オボロミカン
濁り潮やマズメ時の視認性を意識した、明るいオレンジ系アピールカラーの月下美人 ふうか55F。
メーカー希望小売価格 ¥1,375(税込)
実売価格 ¥1,100〜¥1,101

ダイワ / 月下美人
月下美人 フウカ55F 抱卵エビ
潮色や光量を問わず使いやすい、定番のアピール系カラーをまとった月下美人 ふうか55F。
メーカー希望小売価格 ¥1,375(税込)
実売価格 ¥1,058〜¥1,101

ダイワ / 月下美人
月下美人 フウカ55F 夜光シラス
暗い場所で発光する夜光カラーにシラスをイメージした配色を重ねた、月下美人 ふうか55F。
メーカー希望小売価格 ¥1,375(税込)
実売価格 ¥1,100〜¥1,101

ダイワ / 月下美人
月下美人 フウカ55F ケイムラSGパープル
紫外線発光するケイムラとパープルを組み合わせ、光量の少ない状況を意識した月下美人 ふうか55F。
メーカー希望小売価格 ¥1,375(税込)
実売価格 ¥1,100〜¥1,101

ダイワ / 月下美人
月下美人 フウカ55F トップバッター
月下美人 フウカ55Fのカラーバリエーション「トップバッター」。手持ちの一本として選びたいカラー。
メーカー希望小売価格 ¥1,375(税込)
実売価格 ¥998〜¥1,101

ダイワ / 月下美人
月下美人 フウカ55F レッドグロー
「レッドグロー」は夜光発色を備えたカラー。日が落ちた時間帯や光量の少ない状況で選びたい一本。
メーカー希望小売価格 ¥1,375(税込)
実売価格 ¥1,100〜¥1,101
ダイワ 月下美人 フウカ55Fのスペック比較
類似商品
- 自重2.9g ±20%
ダイワ 月下美人 フウカ55Fのよくある質問
- 月下美人 フウカ55Fはどのくらいの水深を探るのに向いていますか?
- 月下美人 フウカ55Fは水深0〜1mほどのシャローレンジを得意とするフローティングミノーです。表層付近を漂うように泳ぐため、藻場の上や潮が通る浅場で魚の浮いているタイミングを軽快にテンポよく探れます。沈めずに表層をキープしたい場面で頼りになる一本です。
- 月下美人 フウカ55Fはどんなリトリーブで使うのが向いていますか?
- 月下美人 フウカ55Fはスローリトリーブでもしっかり泳ぎ続けるのが向いた使い方です。着水後すぐにアクションへ移行するレスポンスの良さがあるため、ゆっくり巻いてもテンポが崩れにくく、時折バランスを崩すウォブンロールの動きで食わせの間を作れます。
- 月下美人 フウカ55Fのレッドグローカラーはどんな場面で選べばよいですか?
- レッドグローは夜光発色を備えたカラーなので、日が落ちた時間帯や光量の少ない状況で選びたいカラーです。表層付近を漂う月下美人 フウカ55Fのシルエットに発光が加わることで、暗いシャローでもアピール力を保ちやすくなります。
- 月下美人 フウカ55Fの夜光シラスカラーはどんな状況に向いていますか?
- 夜光シラスは暗い場所で発光する夜光カラーにシラスを思わせる配色を重ねたカラーです。月下美人 フウカ55Fで夜釣りの表層を探る際、ベイトのシラスを意識した見た目と発光のアピールを両立したい場面に向いています。
- 月下美人 フウカ55Fのトップバッターカラーはどんな使い方が向いていますか?
- トップバッターは手持ちの一本として選びたいとされるカラーです。初めて月下美人 フウカ55Fを試す際や状況が読みにくいときのファーストチョイスとして、まず結果を探る役割を担わせやすいカラーといえます。









