アブガルシア レボ5 STX

アブ・ガルシアのレボシリーズが誇るロープロファイル両軸ベイトキャスティングリール、レボ5 STX。
レボ5 STXは、ギア比6.7と8.1の2種類から選べる両軸ベイトリール。自重220g、最大巻き取り長は74cmと89cmの2パターンが用意され、釣り方に応じて巻き取りスピードを切り替えられる。ベアリング数は10/1とレボ5シリーズの中でも多めに配置され、スプール径35mm・幅22mmという仕様で安定した巻き心地を狙える。最大ドラグ力は11.2kgを確保し、PEライン3号-120m、ナイロン16-115lb・20-90lbまでの糸巻き量に対応する。
アブガルシア レボ5 STXのラインナップ

アブガルシア / レボ
レボ5 STX -SHS
バーサタイルベイト STX -SHS
メーカー希望小売価格 ¥35,200(税込)
実売価格 ¥14,990〜¥18,990

アブガルシア / レボ
レボ5 STX -SHS-L
バーサタイルベイト STX -SHS-L
メーカー希望小売価格 ¥35,200(税込)
実売価格 ¥23,650〜¥36,441

アブガルシア / レボ
レボ5 STX
バーサタイルベイト STX
メーカー希望小売価格 ¥35,200(税込)
実売価格 ¥17,500〜¥22,560

アブガルシア / レボ
レボ5 STX-L
バーサタイルベイト STX-L
メーカー希望小売価格 ¥35,200(税込)
実売価格 ¥33,888〜¥43,000
アブガルシア レボ5 STXのスペック比較
類似商品
- ギア比8.1 ±1
アブガルシア レボ5 STXのよくある質問
- レボ5 STXのギア比6.7と8.1はどう使い分ければよいですか?
- 速巻き重視なら8.1、パワー重視なら6.7を選ぶのが基本です。ショアプラッギングでテンポよくルアーを操作したい場合は8.1、ロックフィッシュで根からの強引な引き剥がしを狙うなら6.7が扱いやすくなります。レボ5 STXはどちらのギア比も最大ドラグ11.2kgを確保しているため、パワー面の差は少なく回転速度で選ぶ形になります。
- レボ5 STXはどんな対象魚に向いていますか?
- アイナメやカサゴ、キジハタ、ソイなどのロックフィッシュに加え、シーバスやクロダイのショアプラッギングにも対応します。最大ドラグ力11.2kgを備えるレボ5 STXは、根に潜る魚を強引に引き離す場面でも安心感があります。ショア中心に幅広い魚種を狙いたい方に向くモデルです。
- レボ5 STXのベアリング数はレボ5シリーズの中でどのくらいですか?
- 10/1とレボ5シリーズの中では多めに配置されています。ベアリング数が多いレボ5 STXは巻き心地の滑らかさにつながりやすく、長時間のキャストでも疲れにくい操作感が期待できます。スプール径35mm・幅22mmとあわせて安定した巻き取りを狙える構成です。
- レボ5 STXとSHSモデルの違いは何ですか?
- 品名に「-SHS」が付くモデルは最大巻き取り長が異なり、巻き取りスピードの選択肢が広がります。レボ5 STXは最大巻き取り長74cmと89cmの2パターンが用意されているため、釣り方やルアーの引き方に応じて巻き取りスピードを切り替えられます。左右ハンドルの展開もあるため利き手に合わせた選択が可能です。
- レボ5 STXの糸巻き量はどのくらいですか?
- PEライン3号で120m、ナイロンラインは16lbで115m、20lbで90m巻ける仕様です。レボ5 STXはロックフィッシュのボトム攻めからショアプラッギングのキャスト主体の釣りまで、ラインの太さを使い分けやすい糸巻き量を備えています。自重220gのロープロファイルボディで取り回しやすいのも特徴です。










