アブガルシア レボ MGX THETA

アブ・ガルシアのレボシリーズが誇る汎用スピニングリール、レボ MGX THETA。
レボ MGX THETAは、1000番から3000番までを揃えるコンパクトなスピニングリールです。ギア比は5.2・6.2の2種、ドラグ力は最大5.2kgまでに設定されています。自重は163gから188gと、シリーズの中でも特に軽い部類に入り、長時間のキャストでも扱いやすい仕上がりです。ベアリングは10/1個を搭載し、糸巻量はPE0.4号100mからPE2号150mまで対応します。軽さを活かしたライトなルアーゲームに適した番手構成です。
アブガルシア レボ MGX THETAのラインナップ

アブガルシア / レボ
レボ MGX THETA 3000SH
バーサタイルベイト MGX THETA 3000SH
メーカー希望小売価格 ¥43,450(税込)
実売価格 ¥34,000〜¥34,760

アブガルシア / レボ
レボ MGX THETA 2500S
バーサタイルベイト MGX THETA 2500S
メーカー希望小売価格 ¥42,900(税込)
実売価格 ¥19,140〜¥49,480

アブガルシア / レボ
レボ MGX THETA 2500SH
バーサタイルベイト MGX THETA 2500SH
メーカー希望小売価格 ¥42,900(税込)
実売価格 ¥40,000〜¥53,828

アブガルシア / レボ
レボ MGX THETA 2500MSH
バーサタイルベイト MGX THETA 2500MSH
メーカー希望小売価格 ¥42,900(税込)
実売価格 ¥15,015〜¥39,700

アブガルシア / レボ
レボ MGX THETA 2000SH
バーサタイルベイト MGX THETA 2000SH
メーカー希望小売価格 ¥42,350(税込)
実売価格 ¥14,822〜¥39,800

アブガルシア / レボ
レボ MGX THETA 2000S
バーサタイルベイト MGX THETA 2000S
メーカー希望小売価格 ¥42,350(税込)
実売価格 ¥21,175〜¥32,400
アブガルシア / レボ
レボ MGX THETA 1000S
バーサタイルベイト MGX THETA 1000S
メーカー希望小売価格 ¥41,250(税込)
実売価格 ¥14,437
アブガルシア レボ MGX THETAのスペック比較
類似商品
- サイズ3000番 ±20%
- ギア比6.2 ±1
アブガルシア レボ MGX THETAのよくある質問
- レボ MGX THETAはどんな番手を選べばよいですか?
- メバルやアジなどの小型ターゲットを軽量ルアーで狙うなら1000Sや2000Sが扱いやすい番手です。シーバスやキジハタなど少し力のある魚にも対応したい場合は2500Sや3000SHを選ぶと安心です。レボ MGX THETAは1000番から3000番まで揃っているため、釣り物の大きさに応じた番手選びがしやすくなっています。
- レボ MGX THETAのギア比はどう使い分けますか?
- ギア比5.2のノーマルギアはゆっくり巻いてルアーをしっかり泳がせたいライトゲームに向いています。6.2のハイギアは手返しよく広範囲を探りたい場合や、キジハタなどロックフィッシュのテンポ重視の釣りに適しています。レボ MGX THETAはこの2種のギア比を用意しているため、釣り方に合わせた選択が可能です。
- レボ MGX THETAでどんな魚種・ジャンルを狙えますか?
- アジやメバル、カサゴといったライトゲームの定番魚種のほか、シーバスやキジハタ、アオリイカなどショアプラッギングやロックフィッシュのターゲットにも対応します。最大ドラグ力は5.2kgまでのため、強烈な大物よりも手返し良く数を楽しむスタイルに向いています。レボ MGX THETAは軽量ルアーを中心としたライトなルアーゲーム全般で活躍します。
- レボ MGX THETAは軽さが特徴と聞きましたが実際どうですか?
- 自重は163gから188gとシリーズの中でも軽い部類に入り、長時間のキャストでも疲れにくい仕上がりです。軽量なルアーを多用するアジングやメバリングでは、リール自体の重さが軽いほど感度や操作性にプラスに働きます。レボ MGX THETAはこの軽さを活かし、ライトゲームを一日通して快適にこなせるモデルです。
- レボ MGX THETAはどんなラインを巻けますか?
- 糸巻量はPE0.4号で100m、PE2号で150mまで対応する幅を持っています。細いPEラインでアジやメバルを繊細に狙うことも、やや太めのラインでキジハタなどのロックフィッシュに備えることもできます。レボ MGX THETAはこの糸巻量の幅広さにより、対象魚やフィールドに応じたライン選びがしやすい点が特徴です。













