アブガルシア レボ ALC-IB 6/7
アブ・ガルシアのレボシリーズが誇るロープロファイル両軸ベイトキャスティングリール、レボ ALC-IB 6/7。
レボ ALC-IB 6/7は、ギア比6.4と7.1の2種類から選べる両軸リールです。自重149g、最大ドラグ力7.0kg、ベアリング7/1個を搭載し、ナイロンラインは12lbで100m、14lbで85m、16lbで75mを巻ける糸巻き量を確保しています。状況に応じてギア比を選び分けたい釣り人に向く一台で、右ハンドル・左ハンドルどちらにも対応します。
アブガルシア レボ ALC-IB 6/7のラインナップ
アブガルシア レボ ALC-IB 6/7のスペック比較
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- ギア比7.1 ±1
アブガルシア レボ ALC-IB 6/7のよくある質問
- レボ ALC-IB 6/7はギア比6.4と7.1のどちらを選べばよいですか?
- 状況に応じて使い分けるのがレボ ALC-IB 6/7の魅力です。ギア比6.4はパワー重視でロックフィッシュのズル引きや根魚攻略に適し、ギア比7.1は手返し重視でシーバスのただ巻きやテンポよく探りたいショアプラッギングに向いています。釣り方や対象魚のアクション速度に合わせて選ぶとよいでしょう。
- レボ ALC-IB 6/7は最大ドラグ力がどれくらいありますか?
- レボ ALC-IB 6/7の最大ドラグ力は7.0kgです。クロダイやシーバスなど引きの強い魚が掛かった際にもドラグを効かせてやり取りしやすく、ロックフィッシュの根に潜る動きにも粘り強く対応できます。パワーファイトを前提とした設計といえます。
- レボ ALC-IB 6/7は右ハンドルと左ハンドルのどちらを選べますか?
- レボ ALC-IB 6/7は右ハンドル・左ハンドルの両方から選択できます。利き手やロッドワークの好みに合わせて選べるため、ショアプラッギングでキャストとリトリーブを繰り返すスタイルにも無理なく対応できます。自分の釣りのクセに合わせた選択が快適さにつながります。
- レボ ALC-IB 6/7はどんな釣り方や対象魚に向いていますか?
- レボ ALC-IB 6/7はショアプラッギングとロックフィッシュの釣りに向いたモデルです。シーバスやクロダイを狙うただ巻き主体の釣りから、カサゴやソイを狙う根周りの釣りまで幅広くカバーできます。ギア比を選び分けられる点が、異なる釣りジャンルへの対応力を高めています。
- レボ ALC-IB 6/7はラインをどれくらい巻けますか?
- レボ ALC-IB 6/7はナイロンラインで12lbなら100m、14lbなら85m、16lbなら75mを目安に巻ける糸巻き量を備えています。ロックフィッシュのように根ズレを考慮して太めのラインを使う場面でも、必要な長さを確保しやすい設計です。










